祭果ての花 (祭祀尽头的花) (Live) - 中恵光城 (ABSOLUTE CASTAWAY)/霜月遥 (霜月はるか)
词:葉山たけし
曲:霜月はるか
编曲:Takahiro Abe
手鏡に映した 今は昔の面影
如今 手镜里倒映着曾经的面容
君を想いながら花を探す旅路
思念着你踏上寻花之路
止まらない時計に
不停息的时钟
過ぎた記憶を重ねて
与掠过的记忆重叠
途切れた糸を巻く
卷起断掉的红线
指が追憶を描く
指尖描摹着追忆
俯いた 終わり行く祭りの
低下头 行将终结的祭典
(足元にある思い出が)
(脚边的回忆)
跡形が散らばる
踪迹凌乱分散
(風景に 懐かしい)
(怀念这风景)
落ちていた小箱を拾い上げて
捡起掉落的小箱子
中を覗けば
向内里窥探
ひらり闇に光る星一つ
一颗星子在黑暗中闪烁
今も変わらず照らし続けていた
至今依旧一如既往地照耀着
(ずっと照らし続け)
(始终照耀着我)
夜露を弾いた
掸开夜间露水
(輝いた)
(闪烁的)
荊も優しく包む
荆棘也温柔地包裹
(魔法の果てで)
(在魔法的尽头)
夢の果てを
梦的尽头
痛む傷跡さえ愛おしく
连疼痛的伤口也珍贵
(見届けるまでは)
(直到确认为止)
永遠を感じた
感受到了永远
(秘め事を集めた笑顔)
(收集隐秘之事的笑容)
幼子の頃の悲しみ手繰り
将幼时的悲伤拉近
(振り返らず)
(不再回头)
私はここで眠る
我就在此入眠
幻に囁く 君は何処にいますか
对着幻觉呢喃 你究竟在哪里
行き先違えても
即使目的地不同
同じ空を見ています
也凝望着同一片天空
目覚めれば
只要醒来
(一時の温もり 寂しさ残る)
(一时的温暖 残留下寂寞)
辿っても
即使抵达
思い出を忌避することでしか
除了忌惮避开回忆之外
(辿っても)
(即使抵达)
癒せない世界を
都无法治愈世界
降り止まない雨に溶かして
溶化在连绵不断的雨中
ゆらり 霧に揺れる灯火が
轻柔摇曳在雾气中的灯火
尚も 清かなまま心を燃やす
依旧 清冽地燃烧着内心
(赤いまま心を)
(内心依旧火热)
焦がし始めても
即使开始焦虑
(届かない)
(也无法传达)
嵐に佇む花と出逢い
遇见伫立在暴风雨中的花
(私と出逢い別れ)
(与我相遇别离)
(そして)
(然后)
霞む約束さえ愛しく
连模糊的约定也珍贵
(手放した花よ)
(放手的花啊)
花びらに封じた
封印在花瓣中的
(目印も星の彼方に)
(印记也在星星的另一边)
幼な子の頃の憧れ乗せて
乘着幼时的憧憬
(舞い上がり)
(起舞飞扬吧)
愛する君へ届け
向所爱的你传递而去
遠い消えていった影法師
遥远消失的影子
今は終わった祭囃子のよう
如同现在结束的祭典音乐
(過ぎた祭囃子)
(结束的祭典音乐)
あの時二人で解いた結び目
那时我们一起解开的结扣
(残響を)
(残响)
両手でなぞる度に
每当用双手描摹之时
(あとなぞりながら)
(都会描摹今后)
欠けた月がやがて満ちる時
当弯月终于圆满之时
(輝ける朝が訪れて)
(耀眼的黎明便会到访)
優しい風が吹く
吹起温柔的风
(背中を押した)
(推动我的后背)
それぞれの道に
我们各自会走上什么样的路
(まだ知らない)
(还不曾知晓)
新たな国の
只要崭新的国度
花は無数に咲くと
无数花朵绽放