ひとつ前の赤い糸 - 南野陽子 (みなみの ようこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:小倉めぐみ
曲:岸正之
今年最後にかぶる
今年最后戴上的
夏を越えたキャノチィエ
是熬过盛夏的卡诺蒂耶
ふたりだけで遠出したのは
两人单独远行出游
今日がはじめてね
今天还是头一遭呢
見わたす限りずっと
目光所及之处尽是
風にそよぐコスモス
随风轻摇的大波斯菊
バスを降りてうすいピンクの
下车后便被淡粉色的
さざ波に抱かれた
细微波澜温柔环抱
誘い出したくせに
明明是你邀我出来
あなたは無口なの
你却沉默不语
私はあんなウワサで
即使面对那样的流言蜚语
迷わないのに
我也未曾动摇过啊
彼女はひとつ前の
她坚信自己才是
赤い糸ねそう信じてるわ
系在你前一条红线的人
あなたに寄りそいたい
我凝望你的背影轻声呢喃
背中みつめてそっとつぶやいた
好想就这样依偎在你身旁
ひたむきに恋しても
即使全心投入去爱
ちぎれたりほどけたり
红线也会断裂或松脱
だけどきっと苦い傷みは
但那些苦涩的伤痛
やさしさになるの
终将化作温柔的力量
大きな白いシャツは
宽大的白色衬衫上
陽射しの匂いがする
残留着阳光的气息
そばにいるとあたたかいのよ
依偎在你身边时总觉温暖
秋が深まっても
哪怕深秋已然来临
そっぽをむいたままで
你始终别过脸不看我
ギュッと手をつなぐ人
却突然紧紧握住我的手
確かめる言葉よりあなたらしいね
比起确认心意的言语 这更像你的作风
彼ならひとつ前の赤い糸よ
若要说的话 我才是
そう言い切れるわ
系在你前一条红线的人啊
テレやでぶっきらぼう
笨拙又羞于表达的你
そんなあなたについてゆきたいの
这样的你 我想永远追随
ときどきもつれてもね
即使偶尔纠缠不清
ふたりの糸ひきちぎらないで
也请别扯断两人的红线
あなたに寄りそいたい
渴望依偎在你身旁
涙に負けない愛を続けたい
想要延续这份不惧泪水的爱
あなたに寄りそいたい
渴望依偎在你身旁
涙に負けない愛を続けたい
想要延续这份不惧泪水的爱