朝焼けまであと少し
残夜未央,晨曦尚在云端沉睡
不意に零れた白、帰り道
归途上,不经意间洒落的纯白片段
いつか風が凪いでる夢を見て ループして
做着风终将止息的幻梦,在时光的轮回中往复
冒険のしょ読めるはず
那本冒险的启示录,我本该早已烂熟于心
僕を救う呪文があるはずなのに
明明世间的救赎之语俯拾皆是
涙で滲んだページばっか、なんでかな
可为何我展眼望去,尽是被泪水浸得模糊难辨的篇章
めぐる時 まわりだす星座に魅せられて
星移斗转,风云变幻,我被那宿命般流转的星座所深深魅惑
気付けば走っていたんだよ
我猛然间发现,自己竟已然奔跑在这漫长的旅途
さよならだね、yesterday
再见,往昔的旧梦
神様、また明日を創るなら
神明啊,若你执意要再创明天
あてのない旅の幕はまだ降ろさないで
请别让这漂泊无定的旅途早早落下帷幕
意地悪なんてしないでよ、セーブデータと箒星!
别再用那无常的命运捉弄我啊,那些无法回档的记忆与划破天际的流星!
君の影を 見えないフリしてた夏が
曾对你的身影视而不见的那年盛夏
星屑が、僕を悩ませる
那漫天的星尘,却叫我徒增担忧
夕立から逃げるように
如同在骤雨中狼狈奔逃
何れ木漏れ日さえ盗む街
身处这连林间微光都会被窃夺的尘世
せめて子供たちの笑顔を願って 無理して
哪怕只是无理的要求,我也愿意守护孩子们纯真的笑脸
奇跡なんて来ないはず
这份所谓的奇迹,本不该降临于荒野
僕に充てる奇跡は無いはずなのに
明明知晓我已不配被奇迹垂青
名前の無いプレゼントなんて、いいのかな
那份无名之馈赠,我竟有资格收下吗?
知らない 知りたい 分かんない
我不知道,我也不懂,但我想知道
死にたい 生きたい 決めらんない
向死而生,却又不舍尘缘,让我难以抉择
往来でふらふら目が回ります
在喧嚣的十字街头,我踉跄独行,天旋地转
でもこんがらがって迷って もう一度会いたい人もいて
思绪纠缠,迷失了方向,心中却仍有渴望重逢之人
振り返ればそこには、足跡があんまりにも綺麗に並んでて
蓦然回首,身后的足迹竟是如此清晰而坚定地排列
やっと気が付いたんだよ
那一刻,我终于彻悟
さよなら、さよなら!
再见,再见!
勇者でも 少年でもなかった僕
原来那个既非勇者,亦非不朽的少年的我
明日は 少しは 素直になれるといいな
愿明日的我,能哪怕多一分坦诚与温柔
さよならだね、yesterday
挥手告别,昔日之梦
神様、また明日を創るなら
神明啊,若你执意要再创明天
終わらない旅の幕は永久に降ろさせない
这永无止境的旅程,便注定永不散场
優しい歌生まれたよ、セーブデータと箒星!
在这羁绊的尽头,温柔的乐章已然奏响,存档的记忆与划过天际的星!
君の影に 手を振る春がやがて
向着你的残影挥手的春天终将来临
星屑と僕を七色に描くような
请将我与这片星辰,一起绘成一幅七色的画卷
ささやかな綺跡
那微小而璀璨的奇迹
舞い降りる
正缓缓降临人间的舞台