SpaceJellyfish - HoneyComeBear
銀河に身を委ね
委身于银河
ふわりふらり浮かぶ
轻轻地漂浮
いつからか
不知不觉间
曖昧な記憶の海で迷って
迷失在了暧昧的记忆之海
長い旅 最果てまで
直至这趟漫长旅途的尽头
紛いの世界なんて 1ミリも
抛下这虚伪的世界 一丝一毫
惜しくなんかない
都不觉得遗憾可惜
流れ星 想い馳せて
让流星带着我的思念而去
探すんだ 君の影
前去寻找你的身影
輝く光に 今を感じている
望着耀眼的光芒 感受着现在
星屑を抜けて 君までひとっ飛び
穿过星辰大海 一跃而至你的身边
構わないんだ
没有关系
それが何億光年だって
哪怕相距数亿光年
輝く光に 今を感じている
望着耀眼的光芒 感受着现在
懐かしいような歌が
令人怀念的歌谣
聞こえてくるんだ
渐渐飘进了耳畔
輝く光に 今を感じている
望着耀眼的光芒 感受着现在
懐かしいような歌が
令人怀念的歌谣
聞こえてくるんだ
渐渐飘进了耳畔
星屑を抜けて
穿过星辰大海
君までひとっ飛び
一跃而至你的身边
思い出した君は
记忆中你的模样
とてもとても無垢だ
超凡脱俗的纯真
会いたいな 会えないな
好想见你 却难以如愿
重力の無い涙
失重的泪水
宝石箱 ひっくり返そうか
将那宝石箱倒转
眩く光る星
熠熠璀璨的星辰
そして宇宙は広がってく
宇宙越发的广阔
その中の こんな僕だ
在那其中的 这样的自己
あぁなんだか ちっぽけだ
啊 总觉得是如此的渺小
輝く光に 今を感じている
望着耀眼的光芒 感受着现在
ようやく見つけた 眠りにつく君
我终于找到了 陷入沉睡的你
冷たい手はひとりぼっちの温度だ
你冰冷的手散发着孤独的温度
僕は君のそば 漂うクラゲさ
我是在你的身旁 漂浮的水母
構わないんだ
没有关系
それが何億光年だって
哪怕相距数亿光年
輝く光に 今を感じている
望着耀眼的光芒 感受着现在
懐かしいような歌が
令人怀念的歌谣
鳴り止まないんだ
将永远经久不息
輝く光に 今を感じている
望着耀眼的光芒 感受着现在
懐かしいような歌が
令人怀念的歌谣
鳴り止まないんだ
将永远经久不息
僕は君のそば 漂うクラゲさ
我是在你的身旁 漂浮的水母