花刃一閃 - 中恵光城 (ABSOLUTE CASTAWAY)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:黒川うみ
曲:HIR
编曲:HIR
敵の返り血を浴び
沐浴着敌人溅回的鲜血
動き始める
身躯开始蠢蠢欲动
繰りくた野生の獣が胸にいる
胸膛里沉睡着磨砺野性的猛兽
引きすべきものは退屈な日々
理当斩断的是枯燥的日常
胸底に沈む思い出
沉入心底的回忆
ああもう二度と
啊啊 再也无法
出会えぬ人たちの面影を
与逝去之人的面容
ああ濃く胸に刻み
啊啊 将这份思念深深铭刻心头
刃咲かす紅い花弁
绽放刃尖的鲜红花瓣
一つ一つこの身を焦がす
片片都将灼烧我的身躯
修羅の道が
若修罗之路
険しく果てなく続くなら
艰险无尽绵延不绝
斬れぬものを斬いてしまう
就连不可斩断之物也要斩断
今も過去もまだ見ぬ明日も
此刻往昔与未知的明日
まるで蓮の上で咲く花のように
宛若莲花之上绽放的花朵
清らかに儚く
清丽而虚幻
時を積み重ね
时光不断堆积
その思いは床に
那份思念坠落地面
刹那の片淵
在刹那的深渊边缘
獣が牙を向く
猛兽龇出了獠牙
瞼に焼き付く先月の影
上月残影烙印在眼睑
魂が縮れて叫ぶ
灵魂蜷缩着发出悲鸣
ああこれ以上
啊啊 若继续
あなたたちに守られて命
被你们守护着性命
無限にはできない
终将无法永恒延续
刃散らす紅い花弁
四散纷飞的鲜红花瓣
一つ一つ誇りを込めて
片片都凝聚着骄傲
ふらりつらりでは
若犹豫不决
この体は止まらない
这副身躯便无法停歇
立ちはが足るつもりであれば
若想斩断所有羁绊
あだも友も刀の錆に
敌友皆化刀上锈迹
それが屍の山を築き栄光の
纵使在**堆砌的荣光中
今度くらとしても
再度腐朽也无妨
吠えたてる獣の声
猛兽的咆哮响彻天际
刃咲かす紅い花弁
绽放刃尖的鲜红花瓣
罪よ罰よこの身を焦がせ
让罪孽与惩罚灼烧此身
修羅の道が
若修罗之路
険しく果てなく続くなら
艰险无尽绵延不绝
斬れぬものを斬いてみせよう
就让我斩断不可斩断之物
今も過去もまだ見ぬ明日も
此刻往昔与未知的明日
まるで蓮の上で咲く花のように
宛若莲花之上绽放的花朵
清らかに儚く
清丽而虚幻