あなたを求めただけなのに - Novelbright
词:竹中雄大
曲:竹中雄大/沖聡次郎
愛さないって心に誓ったのに
在心里发誓再也不要爱你
またあんな夢を
但我想应该还是会
見てしまうだろうな
再次梦见那样的景象吧
曖昧だった気持ちは見ないままで
一直选择逃避那暧昧的感情
本音は今でも愛していた
真心则是至今我依旧爱着你
感じ合って何も見えなくて
只相互感受着彼此 其余一切盲目不清
燃え上がった二人も
那般热烈相爱的我们
終わりは一瞬で
也只一瞬便迎来结束
灰となった心の導火線
心的导火线已化为灰烬
行き先閉ざした
将未来的前路一并封闭
真実なんて今更
事到如今早已说不出真相
言い出せずに時間は過ぎてく
唯有时间一点点流逝而去
うんざりだ
对此我早已厌烦了
この先は
从今以后
悲しみなんてもういらないや
我再也不需要所谓的悲伤
愛さないって心に誓ったのに
在心里发誓再也不要爱你
またあんな夢を
但我想应该还是会
見てしまうだろうな
再次梦见那样的景象吧
曖昧だった気持ちは見ないままで
一直选择逃避那暧昧的感情
本音を隠して見ないふり
藏起真心 故作视而不见
再開など望みは
对于重新开始
しないはずだったよ
我本已不抱任何期待
誤魔化しきれないな
却还是无法敷衍自己的心
勘違いで二人は交差して
源于一些误会而与你产生交集
通じ合ったかのような嘘に
又被仿佛心灵相通一般的谎言
踊らされ
操纵牵制
舞い上がったあの日を思い出して
回想起曾那般欣喜的那一天
指先伸ばした
又下意识地伸出了指尖
こんな涙流しても
就算沉浸在泪海之中
何一つと変わっていないじゃない
也根本无法改变什么
散々な言い訳を
编造出一大堆的借口
吐いてまた何処かへ逃げ出すの?
又打算逃到哪里去呢
最低だったあなたを選んだ日も
无论是选择了最渣的你的那一天
殺したいほど愛してた日も
还是爱你爱得想杀了你的那一天
簡単だよ忘れることくらい
要忘掉那些回忆 其实并不难
傷跡隠して見えないふり
只要藏起伤痕 视而不见就是了
きっと交わらない線と線
我们一定是永远不会相交的两条线
でも互いに見つめ合いながら
却还是相互凝视着彼此
抑えていた感情さらけ出して
揭开长久压抑在心的感情
過去に囚われた未来に
仍向着囚禁于过去的未来
向かっていく
一步步走去
愛された記憶を辿れば
沿着曾经为你所爱的记忆而去
失った痛みだけが残る
也只有失去你的痛楚残留于心
傷痕にそっと触れるたび
每次轻轻触碰那些伤痕
この愛が疼く
心中的爱都会阵阵刺痛
愛さないって心に誓ったのに
在心里发誓再也不要爱你
またあんな夢を
但我想应该还是会
見てしまうだろうな
再次梦见那样的景象吧
曖昧だった気持ちは見ないままで
一直选择逃避那暧昧的感情
本音を隠して見ないふり
藏起真心 故作视而不见
再開など望みは
对于重新开始
しないはずだったよ
我本已不抱任何期待
終わらせられないな
却还是无法结束这一切