魂の語りに導かれて - 幽闭星光 (幽閉サテライト)/森永真由美 (もりなが まゆみ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:かませ虎
曲:ZUN
编曲:Iceon
君が近くですすり泣いているのに
明明你就在身旁轻声啜泣
触れることさえ
却连触碰都无法做到
惜しまれる喜びを感じて
感受着这份令人眷恋的喜悦
死を認め旅立つはずだった
本应接受死亡启程离去
迎えの日
引渡之日
待てどやってこない
久候却始终未至
やはりこの未練は
果然这份未了执念
求めてる君のこと
仍在渴求着你的温度
触れれば君は
若触碰你的话
気付いてしまうだろう
定会立刻察觉吧
僕の指だと
这指尖的触感
するとここには
如此一来我便
居られなくなるだろう
无法继续停留此地
魂が語る
灵魂正如此诉说
弱さから
因怯懦而
君を遠ざけてた
将你推离我身畔
無意味に知らぬ道
徒然徘徊在陌生歧路
彷徨った
踟蹰不前
情けないことだとは知ってる
明知这是何等可悲之事
でもまだ怖いんだ
却仍畏惧面对
永遠のサヨナラは
那永恒的诀别时刻
君は今日も
你今天依然
一人泣いているんだね
独自垂泪不止吧
僕のせいだね
都是我的过错啊
もう二人は前に
我们必须就此
進まなきゃだね
迈向各自的未来
涙に触れた
当指尖触及泪水
奇跡のような優しい時間だった
恍若奇迹般温柔的时光里
愛に包まれ
被爱意包裹
心すべて満ちて
心灵被彻底充盈
すり抜け始めた君の指に
从逐渐消逝的你的指尖
強さ貰った
我获得了勇气
行く当てを見つけた小さな魂
寻得归宿的渺小灵魂
安らかな笑み
浮现安详微笑
生きた喜びを胸にしまい込み
将生命的欢愉深藏于心
次へ旅立つ
启程前往彼岸
嗚呼
啊
迎えの舟に乗って魂は
乘上引渡之舟的灵魂
嗚呼
啊
厳かで懐かしい
向着庄严又令人怀念的
故郷へ
故土归去