only me and the moon - fripSide (フリップサイド)
词:南條愛乃
曲:齋藤真也
今日もあの日と同じような
今天也好似与那天一模一样般
蒼い月が私を照らす
皎洁的月光将我照耀
今日とあの日違う事は
但今天与那天有所不同的是
今は一人ここにいる事
此刻我独自一人
いつかはしゃいだこの場所も
这个地方曾经喧闹喜乐
知らない声が楽しく笑う
不知从什么地方传来了开心的笑声
せめて残したい記憶の中
哪怕是拼命保留在记忆之中
残像さえかき消されそう
这残留的影像好似都消失了
そうね時は過ぎていくものと
是啊 时间早已悄然流逝
そんな事はわかっているけど
虽然我十分清楚这样的事
決して消えはしない思い出を
但这绝对不会消逝的记忆
まだ大切にしていたくて
对我来说依然十分重要
いつか戻ると言った言葉も
终有一天 无论是说过的话
忘れられないあの温もりも
还是无法忘记的温暖 都会重现
時の流れに飲み込まれてく
但是时光流逝 吞没一切
たった一人私を残して
只剩下我独自一人 残留在这里
夜明けにくれた贈り物
正在黎明时赠与我的东西
今でもずっと覚えているの
直到现在我也清楚地记得
あなたが渡してくれたのは
你真正传达给我的
思いやりの心そのもの
是关怀我的心情
忘れられるはずない
最初获得的感觉
初めてくれた気持ちばかり
我永远也不会忘记
切り捨てようともがくほどに
越是想要将一切舍弃
痛いくらいあふれかえる
痛苦越是满溢而出
どんな強く願い続けても
无论怎样强烈地期盼着这个心愿
二度と叶わない事もあると
也有不能再次如愿的事情
知ったもう戻らないあの時
我还记得 在那无法倒流的时光中
私達の残像が笑う
我们残存的影像浮现出了笑容
そして忘れらてくこの場所に
此时在这个已然忘却的地方
今日も蒼い月が光り出す
今天的月光依然皎洁明亮
あの日交わした約束だけが
正因为那天相互立下的约定
私と共に居場所を失くした
我们失去了一起生存的地方
輝く月と溢れるほどの星
闪耀的月亮和漫天的繁星
その中で響く笑い声たち
在那之中回响着快乐的笑声
出会えただけで
仅仅相遇
そう奇跡だったね
便是奇迹
あとはさよならの覚悟を
在这之后 已经做好了离别的觉悟
いつか戻ると言った言葉も
终有一天 无论是说过的话
忘れられないあの温もりも
还是无法忘记的温暖 都会重现
時の流れに飲み込まれてく
但是时光流逝 吞没一切
たった一人私を残して
只剩下我独自一人 残留在这里
どんな強く願い続けても
无论怎样强烈地期盼着这个心愿
二度と叶わない事もあると
也有不能再次如愿的事情
知ったもう戻らないあの時
我还记得 在那无法倒流的时光中
私達の残像が笑う
我们残存的影像浮现出了笑容
そして忘れられてくこの場所に
此时在这个已然忘却的地方
今日も蒼い月が光りだす
今天的月光依然皎洁明亮
あの日交わした約束だけが
正因为那天相互立下的约定
私と共に居場所を失くした
我们失去了一起生存的地方
蒼い月の下で
在这皎洁的月光之下