夏色紋様 - 佐藤亜美菜 (さとう あみな)/大和田仁美 (おおわだ ひとみ)/金魚わかな
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:礒谷佳恵
曲:小野貴光
走る追いかける 高鳴る鼓動
奔跑着追逐 心跳如擂鼓
揺れて揺らめいた 夏色紋様
摇曳生姿的 夏日斑斓纹路
夢は刹那 愛し君よ
梦境转瞬即逝 亲爱的你啊
胸に響く 蝉時雨
蝉鸣声正敲打 我的胸口
心浮き立つなど
虽然心潮澎湃这种事
らしくもないされど
完全不像我的作风
熱を帯びた 頬が緩む
发烫的脸颊 却绽开笑容
うれしいのになぜか
明明应该感到开心
ざわざわする気持ち
为何心情躁动不休
あなたのせいなのかなん
难道全都要怪你吗
あっちもこっちもたわわ
这边那边都挂满果实
だってもう待ちきれない
已经迫不及待想要触碰
青い海と広がる砂浜
蔚蓝海洋与绵延的白色沙滩
どうかどうか このままずっと
拜托了拜托 让此刻永驻
なんてなんて 言わないけれど
虽然嘴上 总是说着不要
駆け抜けて どこまでも
全力奔越 直到尽头
水平線の彼方できらめく
在水平线彼端闪耀的
金平糖みたいに 甘く淡い
金平糖般 甜蜜朦胧
まばゆさに焦がされて
被这份眩目光芒灼烧着
もう 止められないと
说着"停不下来"
止めたくないと
说着"不愿停下"
願う自分を誤魔化せないよ
这份祈愿我已无法掩饰
光る飛沫浴びて
沐浴着晶莹的飞沫
夏に飛び込んで さあ
纵身跃入盛夏 来吧
アツい魔法かけて
施放炽热的魔法
心乱されたり 言葉探すほどに
心绪纷乱如麻 寻觅着恰当话语
絡まりあう 感情の糸
彼此缠绕的 情感丝线
剣も恋も同じ どんな勝負事も
刀剑与恋情同理 无论何种胜负
機を見極め 勝ち取るハッ
都要抓住时机 全力取胜
永遠なんてない でも
永恒本不存在 但
水晶が映すのは
水晶映照出的
ひとつふたつ増えてく想い出
是不断增加的珍贵回忆
きっときっと これからもっと
相信今后 定会不断累积
なんてなんて 期待しながら
虽然嘴上 总是满怀期待
眩しさに 目を細め
眯起双眼 遮挡强光
翼広げ明日へと羽ばたく
展翅飞向明天的彼方
明けても暮れても 不思議なほど
无论黎明或黄昏 都不可思议地
ときめいてしまうから
令我悸动不已
ねえ 何処まで行こう?
呐 要前往何处呢?
何処までだって
无论多远都可以
一緒ならそう構わないから
只要同行便无所畏惧
一度きりの光景
仅此一次的风景
夏を焼き付けたいの
想把整个夏日烙印心底
アツい思い抱いて
怀抱着炽热情意
真っ直ぐ?大胆?だってね
直率?大胆?因为啊
結ばれたい
想要紧紧相系
誰かじゃなくわらわだけ
不是别人只想让你
見て欲しい
注视着我
あなたが誰かに笑うたびに
每当你对他人展露笑容
チクリ胸が痛いのはどうして?
胸口为何会隐隐作痛?
見上げれば
抬头望去
またたく夢花火 きらきら ずっと
转瞬即逝的梦幻花火 永远璀璨闪烁
眩しさも 戸惑いも
无论耀眼的光芒 还是迷惘
全部かけがえのない瞬間
全都是无可替代的瞬间
蜃気楼の中で 揺らめいてる
在蜃气楼中摇曳的
いとしさ抱きしめて
温柔请紧紧拥抱
駆け抜けて どこまでも
全力奔越 直到尽头
水平線の彼方できらめく
在水平线彼端闪耀的
金平糖みたいに 甘く淡い
金平糖般 甜蜜朦胧
まばゆさに焦がされて
被这份眩目光芒灼烧着
もう 止められないと
说着"停不下来"
止めたくないと
说着"不愿停下"
願う自分を誤魔化せないよ
这份祈愿我已无法掩饰
光る飛沫浴びて 夏に飛び込んで 今
沐浴着晶莹的飞沫 纵身跃入盛夏此刻
アツい夢の中へ
跃进炽热的梦境之中