アンサーソング - nano.RIPE (ナノライプ)
詞:きみコ
曲:きみコ
千切れてしまった時間を
如果将破碎的时间
奥の方から取り出せば
从里面取出来
気付けなかったことがあまりに
那未曾注意到的东西
鮮明に見えるから
看起来那么明显
答えを教えてよ
告诉我答案嘛
ぼくが何回そう尋ねたって
虽然我曾无数次这样问你
答えなんてないと笑う その度に
你却总是笑着说 那有什么答案
何百回と繰り返した
几百回重复的
やりとりの中に小さな小さな
问答之间有着小小的
2人だけわかるよな答えがある
只有两个人才懂的答案
見えないモノほど大きな大きな
虽然无法看到
ぼくの中 痣になるくらい残るよに
却成为我心中的一颗朱砂痣
何千回と繰り返した
几千次的重复间
信じることが出来るほど
渐渐相信
近くなるには遠すぎて
靠近时却又感觉很遥远
隙間を埋めるたびに差し出す
每次将要埋入缝隙时伸出的那双手
この手は震えていた
在颤抖着
答えがないのなら
我问你如果没有答案
ぼくになにをそう望むんだって
你又在期待着什么
望んでなんてないと笑う その笑顔に
你笑着说才没有期待呢
何百回と弾け飛んだ
你的笑颜里那几百次
掛け違えたまますれ違うままに
错过的擦肩而过的
歩き出す2人のあいだに答えがある
行走的两人之间有着答案
欲しがるこの手に触れた透明が
碰触到想拥有的那双手时的
ぼくの中 痣になるくらい残るよに
落空感却成为朱砂痣般
遠い夢を見てた
遥不可及的梦
やりとりの中に小さな小さな
问答之间有着小小的
2人だけわかるよな答えがある
只有两个人才懂的答案
見えないモノほど大きな大きな
虽然无法看到
ぼくの中 痣になるくらい残るよに
却成为我心中的一颗朱砂痣
差し出すこの手に触れた透明が
碰触到伸出的那双手时的落空感
ぼくの中 痣になる
成为我心中的一颗朱砂痣
遠い夢を見てた
几万次循环往复的
何万回と繰り返した
那遥不可及的梦