HYPER TOY - 野田洋次郎 (のだようじろう)
TME享有本翻译作品的著作权
词:野田洋次郎
曲:野田洋次郎
風邪こじらせた僕の魂
我的灵魂罹患感冒久拖不愈
この病はすぐ治らないらしい
这种病症似乎没有办法立马治愈
治す魔法はいつも一歩のとこで
将其治愈的魔法总在距离一步之遥时
歌にして使っちゃうんだ
就被写进了歌曲里
でもそれでいい きっとそれがいい
但是这样也很好 这样一定没问题
いつかアトカタもなく消えるんだ
终有一天它会消失得无影无形
せめてこのホシの今 ココに
至少在这颗星球的此时此地
俺というアシアトを歌うんだ
我要在歌声之中留下我的足迹
「変わらないでいて」
“希望不要有所改变”
なんて言わないで
请别说这样的话
君の前ではね 嘘はいやなんだ
我并不愿意在你的面前撒谎
10年前のあの告白
10年前的那个告白
聞くに堪えなくて消えたくなる
让人觉得不堪入耳想要就此消失
でもそんなんも全部俺の中に
但是曾经的一切全都在我心中
その全てが今の俺の種に
构筑出如今的我的一部分
変わらない愛をこの胸に
渴望用这份不变的爱
宇宙を埋めつくしてしまいたい
将我内心之中的宇宙尽数填满
死ぬまで 俺のありか
希望我能将自身的归所
探し続けていたいな
不懈地探寻 至死方休
俺ら
我们
ランナーズハイなワンダーボーイ
便是尽情奔跑起来的神奇少年
あの日夢拗らせたハイパートーイ
超能玩具让往昔梦想愈显复杂
サイバーパンク ナイター玩具
赛博朋克 恣意夜行的玩具
可愛がってくれよどこまでも
永远都对我们宠爱有加
俺ら
我们
ランナーズハイなワンダーボーイ
便是尽情奔跑起来的神奇少年
あの日夢拗らせたハイパートーイ
超能玩具让往昔梦想愈显复杂
リブートしすぎて暴走中
重启过多导致失控
カメもハメも外してどこまでも
不论身在何处都尽情欢闹起来
0円紙幣がいつかできるなら
如果某天能够创造出0日元纸币
それはきっと僕の顔
印在上面的一定是我的脸
意味なんて一つもない
那个毫无意义的夜晚
そんな夜を 抱きしめてたい
我想要牢牢地铭记于心
君がいなくなったって
为何没有你的陪伴
ずっとここにい続けるのはナゼ
我依然在这里久久不曾离去
いなくなればいなくなるだけ
为何越是没你的陪伴
もっとここにい続けるのはナゼ
我越是要执着地久留于此呢
あぁもう悲しみに潜るのはやめ
啊啊 不愿再沉溺于悲伤之中
ターコイズ色の街を走り抜けよう
从那座湖蓝色的城市疾驰而去
影を 色を 追い越し
超过你的身影 色彩
二度と僕が 僕を見捨てないよう
从此以后再也不会放弃自己
死ぬまで俺の愛が
希望的心中的爱意
溢れ続けるように
不断满溢至死方休
俺ら
我们
ランナーズハイなワンダーボーイ
便是尽情奔跑起来的神奇少年
あの日夢拗らせたハイパートーイ
超能玩具让往昔梦想愈显复杂
サイバーパンク ナイター玩具
赛博朋克 恣意夜行的玩具
可愛がってくれよどこまでも
永远都对我们宠爱有加
俺ら
我们
ランナーズハイなワンダーボーイ
便是尽情奔跑起来的神奇少年
あの日夢拗らせたハイパートーイ
超能玩具让往昔梦想愈显复杂
リブートしすぎて暴走中
重启过多导致失控
カメもハメも外してどこまでも
不论身在何处都尽情欢闹起来
駆け出していく はみ出している
拔足奔跑起来 超越自身极限
このイカれた頭気に入っている
我如此喜欢这种疯狂的感觉
こざかしくても 血を吐いてでも
就算耍小聪明 就算呕心沥血
やる時はやるって決まっている
也已决定该做时就放手去做
明日も空に歌があれば
只要明天仍有歌声响彻天空
僕らたぶんまだ生きてける
我们应该就可以继续存活于世
角ばった心 溶かすものは
不论何时都只有你拥有
いつだって君だけが持っている
能将我尖锐的心融化的事物