ラケナリアの夢 - ヰ世界情緒
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词:香椎モイミ
曲:香椎モイミ
どことなく昨日とは違った
不论是正午的景色还是秒针的走动轨迹
真昼の景色も秒針も
都让我觉得与昨天哪里不同
傷痕の導きに任せ描いた絵画
任由伤痕作为指引描绘出的这幅画作
静かに闘志が覗いていた
静静地流露出了斗志
本来の輝きに愛情の眼差しに
本就璀璨的光辉与充满爱意的眼神
何遍も焦がれていた
都让我无数次渴望向往
(焦燥は 道すがら)
(焦躁之情 一路相伴)
淡々と名前を書く才はきっと裏切る
冷静平淡书写名字的才华定会背叛自己
永久に向き合うべき 自分自身
唯有自身才是必须永远直面的对象
Under the moonlight
沐浴在皎洁的月色之下
感情は奇怪
感情尽显怪异
時に牙を向いたって良い
哪怕有时呲露出獠牙也无妨
How many chains must I break?
我究竟还要再挣断多少锁链呢?
苦渋の先に光があるなら
希望历经苦涩后会存在光芒
何もかも全て壊れた日の
在所有的一切分崩离析那天
空が晴れていたことの意味を知った
天空就此放晴有何意义 我已清楚知悉
僕と貴方の相当おかしな机上論に
你我之间看似荒诞不经的纸上空谈
価値があるって確かめたいから
是否具有价值 我希望能确认这点
歩むことなく嘆いていた
过去步履维艰 唯有不断叹息
悲しいほどに愚かな自分を超えて
我要超越那个可悲到愚不可及的自己
鮮やかな時代を見たい
只愿亲眼见证绚烂的时代
空虚な日常を埋めるのは
将空虚的日常尽数填补的
愛しいという感情らしい
似乎就是名为珍爱的感情
過去に引きずられて呻くのは
遭到过往拖累为此呻吟的日子
もう嫌なんだ変わらなくちゃ
我已经受够了 必须要做出改变
悪戯に咲いたラケナリアが
如恶作剧般绽放的立金花
背中を押してくれる気がした
似乎正在身后推动着我前行
何も持たずに歩いてきた
一路走来我都身无一物
そんな日々も間違いじゃない と
而那样的岁月也并非全然错误
閃光の眩しさに
那一闪而过的光芒
巧妙な指先に
以及灵巧的指尖
何遍も焦がれていた
都让我无数次渴望向往
(混沌は意志のまま)
(混沌能由意志掌控)
段々と期待になる
期待已经逐渐成形
解はずっと先にある
答案始终存在于前方
理不尽に絞められ猜疑心
毫无道理遭到束缚陷入猜忌
Under the moonlight
沐浴在皎洁的月色之下
崇高な異才後に何を残すのか
崇高的天才最后又能留下什么
How many chains must I break?
我究竟还要再挣断多少锁链呢?
無我夢中で切り裂いては走った
曾不顾一切地撕裂阻碍向前奔跑
ただ知りたかった
只为满足心中念想
無知は時に凶器になるから
这种无知有时也会成为凶器
上手くいかないことばかり
尽管总是会事与愿违的情况
増えていくけど
依然在与日俱增
君という名の希望に
只要我可以真正察觉
ちゃんと気付いたら
那份以你为名的希望
止まれはしないよ
我就不会停下步伐
涙は強さの証だから
泪水便是坚强的证明
誇りを捨ててはいけないと知った
我很清楚绝对不能舍弃自身的骄傲
何も顧みずにひたすら不器用に
哪怕毫无顾忌只是笨拙地活下去
生きて良いって確かめたいから
也是被允许的 我希望能确认这点
誰も邪魔などできないこの
只为任谁都无法阻止的
笑えるほどに自由な命のため
这自由到近乎可笑的生命
何一つ諦めない
一切我都不会放弃