たいせつなこと (Live) - 東京フィルハーモニー交響楽団 (东京爱乐交响乐团)/初音未来 (初音ミク)/鏡音リン (镜音铃)/镜音连 (鏡音レン)/巡音ルカ (巡音露卡)/KAITO (カイト)/MEIKO (メイコ)/重音テト (かさねてと)
词:ふわりP
曲:ふわりP
つきよのあかりを あびて
沐浴在月华之下
ひびはやがて まぶたをこすり
日常轻掠过眼睑
ときのさかいめを つげて
宣告时空的交界
あすのかたを なでた
轻抚明日的轮廓
そらもようは あいもかわらず
天空一如既往
あおく あかく くろく ながれた
由湛蓝转为橙红 最终陷入沉黑
もしもそれが えいえんならば
若那就是所谓永恒
ほほえみを うつして
那么便露出微笑吧
やさしさを たくして
对一切温柔以待
しあわせを はぐくんで
让幸福茁壮成长
ここに つたえて
为此处也带来幸福
といかければ
若要相问
こえが こえが こえが
便会有一个声音
こころに かたるだろう
在心中诉说
きっと きっと きっと
愿你一定
こたえがみつかるように そっと
能找到答案
せなかを おすだろう
轻轻地推动我前进
つきのあかり きこえるねいろに
月光皎皎 随清凉的乐声
こころを すませて
心灵也为之澄净
はれまのあかりを あびて
沐浴在云隙间漏下的阳光中
まちはやがて にぎやかになり
城市逐渐步入喧嚣
えきへなだれこむ ひとの
人潮涌向车站
たたかう あせを たたえた
战斗不歇 汗流不止
あゆむみちは あいもかわらず
所行之路 从未改变
ながく とおく たかく そびえた
路漫漫而无际 墙森森而耸立
もしも それが ひつぜんならば
若这都是必然
ほほえみを うつして
那么便露出微笑吧
やさしさを たくして
对一切温柔以待
しあわせを はぐくんで
让幸福茁壮成长
ここに つたえて
为此处也带来幸福
といかければ
若要相问
こえが こえが こえが
便会有一个声音
こころに かたるだろう
在心中诉说
きっと きっと きっと
愿你一定
こたえがみつかるように そっと
能找到答案
せなかを おすだろう
轻轻地推动我前进
はれのあかり きこえるねいろに
晴空万里 随清凉的乐声
こころを すませて
心灵也为之澄净
アスファルト
柏油路上
ほはばを
将步伐
かたむけて
调整一致
のこした
留下的
じてんしゃに ライトが
自行车灯
ともりはじめ
渐次点亮
いえじへと
仿佛照亮
むかう たいよう
归途的太阳
いのちのこきゅうを むすぶ
将生命的呼吸相连
あのころの ぼくらから
从那时的我们
めのまえの ぼくらへと
到眼下的我们
わたされた じかんと
与被交付的时间
たくされていた
和被寄予的
いきるよろこび
生之喜悦
めまぐるしさに
直面
たちむかって
炫目的世界
けずれたこころ
内心历经消磨
けれどそこに あのころの あなたの
于彼处请依旧带上
えがおをどうか
你彼时不变的微笑
わすれないでいて
请不要忘记
たいせつなことは
最重要的是
いきるよろこび
生之喜悦
そしてけしきに
接着 明月
つきがのぼった
升入视野
おりかさなった
重叠交错的
しずけさの こもれびの はて
寂静之中 斑驳日光的尽头
やすらかにつづいていく いぶきを
为延续此番安宁
つなぐように ほしがさいた
繁星绽放夜空
ひかりが あわくふりそそいだ
点点辰光柔和倾泄
といかければ
若要相问
こえが こえが こえが
便会有一个声音
こころに かたるだろう
在心中诉说
きっと きっと きっと
愿你一定
こたえがみつかるように そっと
能找到答案
せなかを おすだろう
轻轻地推动我前进
はしりぬけた かぜのきどう
风的轨迹穿林而过
うちあがって かなたへととんだ
向着遥远的彼方高高飞去
らららららら
おだやかに わきあがる
温和涌现出
らららららら かがやきを
耀眼光辉
ほらね ぼくたちはここに
看吧 我们就在此处
うみだしつづける
延续着诞生的奇迹
あすのあかり きこえるねいろに
未来光芒四射 随清凉的乐声
こころをすませて
心灵也为之澄净