線香花火 - ナオト・インティライミ (中村直人)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:ナオトインティライミ/磯貝サイモン
曲:ナオトインティライミ
この線香花火が消えたら
当这支线香花火熄灭时
もうさよならなんだね
便是我们道别之际
きみが決めたことだから
既然是你做的决定
何も怖くなんかないよ
我便无所畏惧
口笛吹いたら涙がこぼれてきた
吹起口哨时泪水却悄然滑落
星がにじんだ
星光在泪眼中晕染
ちきしょーなんか綺麗だ
可恶 却如此美丽
きっと忘れてしまうんだろう
想必终将淡忘吧
こうして
就连此刻
今抱き合っている時間さえも
相拥而泣的时光
それなのにぼくたちは
可为何我们
なんて無防備に
竟能如此毫无防备地
過ごしてきたんだろう
度过那些岁月
海岸沿いを歩いていた
曾漫步在海岸线旁
少し風の強い夜だった
那是个海风呼啸的夜晚
何かが起こる気はしていた
早已预感会有变故发生
海鳥がやけに騒がしくて
海鸟们异常焦躁地鸣叫
「たいせつ」という言葉の意味
始终未能真正理解
分かっていなかったイマイチ
"珍惜"这个词的深意
きみとの長い長い夏は
与你共度的漫长夏日
永遠に続くと思ってた
原以为会是永恒
波の音が優しくふたり包んだ
温柔的海浪声将我们包围
そして最後の花火に火をつけた
而后点燃了最后一支花火
いっそ時間を戻せるなら
若时光能够倒流
もう一度はじめから
好想重新与你相遇
きみと出逢いたい
再次邂逅于这片
この同じ景色を見ながら
共同凝望过的风景
きみは今
此刻的你
何を思っているのだろう
究竟怀着怎样的心情
初めて
初次牵手
手をつないだ花火大会
是在烟花绽放的庙会
お祭りで金魚すくいしたっけ
还记得我们在祭典捞金鱼吗
夏の思い出は
那些夏日的记忆
今でも鮮やかに
至今仍鲜明如初
記憶の中で光っている
在回忆中熠熠生辉
砂に残した足跡は
沙滩上残留的足迹
波にさらわれて
终将被浪花抹去
海へと帰るだろう
回归大海的怀抱
別々の道を行く
各自踏上不同道路
それぞれの未来照らすために
为了照亮各自的未来
でもきっと
但有些珍贵
忘れはしないだろう
定会永远铭记
「たいせつ」なものを
所谓珍惜
「たいせつ」にするっていうこと
就是要好好守护重要之物
知らなかったんだ何ひとつ
过去的我却浑然不知
きみがくれたもの
你给予我的所有
こんなにも大きかった
竟是如此珍贵
さよなら
道别时
ぼくは小さく手を振った
我轻轻挥手作别
ありがと
谢谢你
きみとの時間
与你共度的时光
忘れないよ
我永远不会忘记