Brightness - 柿原徹也 (かきはら てつや)
詞:大森祥子
曲:睦月周平
暮れてく空青から藍へ
迟暮的天空 自湛蓝至靛青
移ろう色影消してく
渐变的色彩 影踪一一抹逝
足ふと止め宙を仰げば
忽然间止步 昂首仰望天空
心は瞬間羽を持つ
心就在瞬间 拥有了飞翔的翅膀
Why
巻き戻せない忙しい日々にいるけど
身处不可倒流的栖遑时光中
還るような気にさせる
却总觉还有重归故地的可能
世界抱く遠い明かり
远处拥抱世界的阑珊灯火
あの日見たのと同じ輝き
与那日所见的同一道光芒
胸に勇気灯し残してく
点亮心间的勇气留下一道
やわらかなまたたき
温暖人心的璨光
そびえるビルたちが空狭くしても
闳宇崇楼高耸入云 苍穹不再无垠广袤
星は光ってた静かに
但那夜空繁星一定
きっといつも
随时都在静放光芒
“今じゃなくても
“不是现在也无妨
大きな愛とパワーで
愿能用宽容的爱与力量
何か照らせたら“
成为照亮他人的一道光”
自己満足って揶揄されてもいい
被揶揄说是自我满足也无妨
そこにさえ
因为即便是那样
だって事実かすってもない
我也并没有歪曲事实
Step一歩ずつ
脚踏实地一步一步
一個ずつ超える壁の分だけ
越过层层障碍那是
強くなると信じた自分
我坚强蜕变的勋章 如此坚信的自己
まだ欺けない
现在还无法自欺欺人
あの日流した涙の理由
那一天流下的泪水的理由
胸で勇気にする
在心间将其化作无穷勇气
刺さってる苦く懐かしい痛み
钻心刺骨苦涩而怀念的痛
一瞬の流星も永い時をかけ
一瞬流星亦穿过漫长岁月
命焦がすように
灿放燃烧生命的真挚光芒
真摯にきっと僕も
所以我也一定
変わんない頑なさ
千年不变的固执
(不器用な一途さ)
笨拙的钻牛角尖
留まれない自由さ
抓不住的自由
(確かな不確かさ)
确定的不确定
小指ほどの些細な悩みも
小指一般大的烦恼
ここにさらそう
就在这倾吐而出吧
いいわけや嘘捨てて
借口谎言通通抛却
あの日見たのと同じ輝き
与那日所见的同一道光芒
胸に勇気灯し残してく
点亮心间的勇气留下一道
やわらかなまたたき
温暖人心的璨光
かなえたい願い
渴望实现的夙愿
逢いたいものを標すため
为铭刻渴望邂逅之物
星は光ってた静かに
夜空中的繁星一定
きっといつも
随时都在静放光芒
そびえるビルたちが
闳宇崇楼高耸入云
空狭くしても
苍穹不再无垠广袤
そうさ光ってる真摯に
是啊肯定仍旧可以
きっといつも
随时绽放真挚光芒
だから僕も
所以我也一样