钢の心 - まきちゃんぐ (makichangu)
詞∶まきちゃんぐ
曲∶まきちゃんぐ
吐き出した刃の水溜りに
站在喷涌而现的水洼前
自分の居場所を探してみる
寻觅着自己的落脚之处
あの日の背中追いかけたのに
明明竭力追逐过曾经的背影
あるのはただ泣き出した空だけ
却只剩下一片泪流不止的天空
月も星もみんな黙ってしまった
星月都陷入沉默
アタシは一人身を縮める
我独自一人蜷缩在角落
守りたいものかあると
只要拥有渴望守护之物
人は強くなれる
人就会变得更加强大
と人は言う
人们常常这么说
この背中の重みが
压在脊背上的重担
心地よくなっていく
也渐渐成了习惯
アタシの中をそっと掻き乱す
悄然拨乱我的心绪
雲間から光が
犹如流云之间
流れ落ちるように
洒落的阳光一般
貴方が溶かしてく鋼の心
你融化了我的钢铁之心
いつしか手にしてたものの数と
总会无意间将获得之物
捨てた数 天秤にかけてみた
与舍弃之物 放在天平上衡量
一方に傾く秤を見て
看见向一方倾斜的天平
貴方だけはどうしても
只有你无论如何
乗せられなかった
也不曾被当做筹码衡量
鋼の隙間から貴方の腕が
你从钢铁的缝隙间伸出双手
アタシを強く掴む
紧紧握住了我的手
虹の橋を渡ろう
跨越天边的彩虹桥吧
見つからないようにホラ
为了隐蔽行踪
カーテンレールに手を延ばす
伸手拉上窗帘
雲間から光が
犹如流云之间
流れ落ちるように
洒落的阳光一般
貴方が溶かしてく鋼の心
你融化了我的钢铁之心
この背中の重みが
压在脊背上的重担
心地よくなっていく
也渐渐成了习惯
アタシの中をそっと掻き乱す
悄然拨乱我的心绪
雲間から光が流れ落ちるように
犹如流云之间洒落的阳光一般
貴方が溶かしてく鋼の心
你融化了我的钢铁之心
虹の橋を渡ろう
跨越天边的彩虹桥吧
見つからないようにホラ
为了隐蔽行踪
カーテンレールに手を延ばす
伸手拉上窗帘
雲間から光が
犹如流云之间
流れ落ちるように
洒落的阳光一般
貴方が溶かしてく鋼の心
你融化了我的钢铁之心
貴方が溶かしてく鋼の心
你融化了我的钢铁之心