君が笑む夕暮れ - 南条爱乃 (なんじょう よしの)
詞:KOTOKO
曲:井内舞子
もうこの季節も終わりだねと
已经到了这个季节的尾声了呢
君がふいにつぶやく
你突然漫不经心地
ああ何気なくて
如此低语道
優しすぎるから
那话语是如此温柔
奥歯かんだ
我只好咬牙忍耐
ねえ繋がりとか運命とか
呐 所谓羁绊 命运
そんなものを捨てたら
若将这些全都舍弃
もっと自由に
是否能够更加自由地
この空飛べるのかな
翱翔于天空呢
教えてよ
告诉我吧
いつか交わした約束
曾几何时彼此许下约定
目指す場所は高く
目标所在遥不可及
日常の騒がしさと戯れるけど
虽然平日的我骚动不安 戏耍玩闹
君のために強くなる
但我正为了你而变得强大
今気付いた欠片
愿此刻所感受到的点滴
手放してしまわないように
永远不会离我而去
だけど今はこっち見ないで
但是此刻 请等待我湿润的脸颊
濡れた頬夕日が乾かすまで
被夕阳烘干之后再看向这里
もう放っといてと強がるのは
放下吧 强装坚强
君の悪い癖だね
是你的坏习惯呢
そう言って肩を
这样说着
小突いた笑顔に瞳伏せた
轻触你的肩膀 带着笑颜闭上双眼
ねえ僕が書いたあらすじなど
呐 我所写出的故事梗概等等
子供過ぎてちっぽけで
太过孩子气 且微不足道
真実を知れば
一旦知道了真相
脆く崩れるのだろう
一定会脆弱崩溃的吧
それでもさ
即便如此
暮れる空に夢見てる
仍要在日暮的天空下梦想
思う時は長く
思念的时间是漫长的
日常のすれ違いで
就算日常的错过
千切れそうでも
令你的心千疮百孔
君はもっと強くなる
你却变得更加坚强
風に乗る言霊
此刻只是追逐着
今はただ追いかけてるんだ
随风而去的存在于言语里的神灵
だけど今日は少し寒くて
可是今天有些寒冷
繋いだ君の手解けないよ
我实在无法放开与你相牵的手
今はまだ
如今还是
知らない道の途中で
走在未知的道路上
出会いを繰り返す
不断重复着相遇
日常の喧噪さえ
连平日的喧闹
愛おしいけど
都变得惹人怜爱
君の声が遠くなるその瞬間
可你的声音却越来越远
僕が心から笑ってますように
为了能在那一瞬间 发自内心地微笑
小さな願い強く結んで
我小小的愿望便是与你强韧地连结在一起
いつも通り横顔を見ていた
凝视着你一如往日的侧颜
振り返る君が今笑った
此刻 回头看来的你 笑了