花 ~balada~ - 徳永英明 (とくなが ひであき)
作词:徳永英明
作曲:徳永英明
あの星に君の颜
那颗星星映出了你的脸庞
映しながら见つめても
我静静地凝视着
声を出すには远すぎるから
呼喊出声音 可是因为太远
言叶よ风になれ
说出的话 变成了风
远い街を歩いたら
走在遥远的街道
时间はいつも速足で
时光总是匆匆而去
无駄に仆だけを待ちはしない
不要白费力气等我了
瞳よ强く持て
你望眼欲穿 默默地等待着
静けさを缲り返す
反反复复 感觉到很寂静
部屋で眠りながら
人在屋子里休息
心ごと今すぐに
心却马上就想
君の场所へ飞んで行きたい
飞向你所在的地方
仆のいう大人になることだけが
我所说的要变成大人的样子
全てじゃないと思うけど
全然不是这个样子
心が决めた道に咲くだろう
内心决定的道路上 大概开满了花朵吧
知らない色の花が…
花儿绽放着不知名的色彩
风かおる季节の中
在风儿散发着香味的季节里
无口になるけれど
虽然没有说话
负けないで息をして
但是我不甘示弱的呼吸着
それが声に変わってゆくのなら
这若是可以改变我的声音就好了
君のいうきれいになることだけが
你所说的要变得漂亮
全てじゃないと解り始めた
我渐渐的明白 那不是全部
心のままに涙流せたら
心底流着眼泪
知らない色の花が…
花儿绽放着不知名的色彩
心が决めた道に咲くだろう
内心决定的道路上 大概开满了花朵吧
知らない色の花が…
花儿绽放着不知名的色彩
知らない色の花が…
花儿绽放着不知名的色彩
知らない色の花が…
花儿绽放着不知名的色彩