neverending - Kalafina (カラフィナ)
詞:梶浦由記
曲:梶浦由記
振り向いた風の欄干に
风吹过的栏杆边
残された誰かの面影
有谁的残影
追いついた筈の曲がり角
本该追上的转角
いつもその先で笑ってる
你总在那儿对我笑
見た事の無い記憶が
没见过的回忆
足首の骨の中に
像脚踝骨上
痛まない刺のように
有根不会痛的刺
ちりちりと鈴を鳴らす
滋啦滋啦响个不停
Never-ending song
唱不完的歌
僕らの胸にいつでも
总在我们心中
広がる空
在无垠的空中
雲の中 光を隠し
在云中 隐着光
懐かしさを歌ってる
令人怀念地唱响
月の声夜に鳴く鳥の
月音在夜晚奏响
銀色の羽を集めてた
收集银色的鸟的羽毛
君のこと見失ったのは
看丢了你的一切
昨日燃え尽きた森の中
在昨日烧尽的森林中
探したいものを探し
找寻想找的东西
哀しみを甘く求め
乐着寻愁的心
この胸は切なさへと
向着愁苦的话
いつも帰って行くんだろう
总会解脱的吧
カンテラが
手提油灯
夜の海にただ淡く弧を描いて
在夜海中勾勒出淡淡的弧度
もういない人を
好像在为已故的人
未来の光のように照らす
点亮来世的光
Never-ending song
唱不完的歌
消えてはまた始まるよ
断了又唱
別れのうた
离别的歌
寂しくて切なくて
寂寞而难过
やがて優しい君の声で
毕竟那是你温柔的声音