惚れちゃった - 梅沢富美男 (うめざわ とみお)
词:伊藤薫
曲:伊藤薫
グッと来ましたここに
猛然来到此地
初めて逢った時
初次相逢之时
心も躰も震えるほどに
独自感受到
嬉し恥ずかし独り
心身都为之震颤的喜悦与羞耻
そっとガラス窓に
悄悄在窗户上
小指で好きよとなぞって書いて
用小指描摹书写 我喜欢你
思わず頬を染めた
不禁双颊泛红
北から南へ探しに探しても
不论从北到南如何寻找
あんたほどの男はいない
也再没有比你更好的男人
後ろ姿さえゾクゾクするような
连背影也让我悸动不已
ずっとずっとずっとずっと
深深的深深的
骨の髄まで惚れちゃった
沉迷于你 镂骨铭心
ちょっと目を離したら
仿佛只要移开视线
消えてしまいそうで
你就会消失一般
春夏秋冬見つめていなきゃ
若不能四季都注视着你
ずるい憎い悔しい
便会怨你狡猾愤恨不甘心
悪戯を仕掛けて
对你恶作剧
いつもの手口と知りつつ抱かれ
你知道这是我管用的小伎俩抱着我
迷わず瞳閉じた
未曾犹豫闭上双眼
少し遠回りちょっと回り道の
稍稍绕了些远路
恋の旅をあんたで終える
走了冤枉路的恋途在你这里终结
お酒のせいでもないのに夢心地
明明没有喝酒心情却如在梦里
酔って酔って酔って酔って
深深沉醉深深沉醉
恥かしいほど惚れちゃった
沉醉到竟升起丝丝羞怯之情
北から南へ探しに探しても
不论从北到南如何寻找
あんたほどの男はいない
也再没有比你更好的男人
後ろ姿さえゾクゾクするような
连背影也让我悸动不已
ずっとずっとずっとずっと
深深的深深的
骨の髄まで惚れちゃった
沉迷于你 镂骨铭心