電車でひたすらもたれ掛かられるリンちゃん (feat. 鏡音リン & 初音ミク) - ゆかてふ/镜音铃 (鏡音リン)/初音ミク
TME享有本翻译做平著作权
词:ゆかてふ
曲:ゆかてふ
すごい 隣の人めちゃ寝てる
好厉害 邻座睡得很沉
あたまがぐらぐらあたってる
睡得脑袋都在摇来摇去
ぐっすりおつかれなんやな
睡得超熟肯定是累了
でもこれ私の肩や
但这是我的肩膀啊
電車のリズムで私をたたくな
随着电车的节奏往我肩膀上撞
勢い強くて痛い
力气超大还很痛
すごいステップ踏んでる
好厉害 那个人迈着舞步
電車に揺られてステップ踏んでる
在电车的颠簸摇曳中迈着舞步
あぶないからどっかつかまりや
太危险了找个东西抓一下吧
横とか上とかつかまりや
旁边与上方都能抓一下吧
頑なに吊り皮につかまらない
但他还是固执地不去抓扶手
その姿勢はなに?
那姿势是要干嘛?
大層大事に握ってる
小心翼翼握在手里
あんたのスマホ預かろうか
倒是将你的手机收起来啊
「岩槻 岩槻 お出口は左側です
“岩槻 岩槻 出口在左侧
岩槻を出ますと
出了岩槻后
次は春日部に止まります」
下一站是春日部”
それで一番怖いのはお前
是说 最可怕的是你吧
どうして口から
为什么你嘴里
ガッタンゴットン言うてるの
会发出哐当哐当的声音
やばい 変なのいっぱいやばい
不妙 这里全是奇怪的人
ここは電車だよ?
这可是电车吧?
埼玉文化違うのかな?
因为琦玉文化差异吗?
おいJK うるせ
喂 JK 吵死了
おいじいさん 吹くな
喂 老头 不要再吹了
おい子供 海ないで
喂 小鬼 这里没海
おい隣 寝るな
喂 旁边的 别睡了
しっー まって 静かにして
嘘ー 等等 全都安静点
今にも泣きそうなあかちゃん
那个婴儿这会儿就要哭了
ちょっと だれなん電話
等等 谁的电话在响
このままじゃ
再响下去的话
あかちゃんが泣いちゃう
那个婴儿就要哭出来了
え?鍵盤ハーモニカのおじさん?
诶?那个吹起口风琴的大叔?
いつもは迷惑なおじさん?
总是给人添麻烦的大叔?
まともに鍵ハモを吹いている?
却正儿八经地吹起口风琴?
え ステップリーマン
诶 迈出舞步的工薪族
鍵ハモに合わせて踏んで
配合口风琴踏出了舞步
一つのグルーヴを生み出した
就这样生出一种节奏感
目はしっかり前を見据えている
他眼神坚定地直视着前方
みんな
所有人
みんながノイズを出し合って今は
在坐的所有人此刻都在制造噪音
ガッタンゴットンガタンゴトン
现在就连电车哐当哐当的声音
ですら心躍る一つのミュージック
都成为一首让人心跳加速的乐曲
鳴りやまない誰かのテレフォンを
连不知道谁响个不停的电话铃声
一つのメロディに変えた
都变成其中的一首旋律
おじさんの奏でる音楽が
大叔所演奏的这首音乐
あかちゃんを誘うメロディ
成为了吸引小婴儿的旋律
すごいステップ踏んでる
好厉害 那个人迈着舞步
電車に揺られた走ったリズム
在电车的颠簸中跑出节奏感
隣の人のビート感じてる
感受着旁边的人的节奏
ほとばしるロックの鼓動
悸动就像激昂的摇滚乐
すごいまるでフェス会場
好厉害 这里就像音乐节现场
ガラスも全て曇るほど熱く
车窗也因这份热度而模糊氤氲
車内の空気 湧きあがったフロア
车里的氛围沸腾得好像是舞池般
まさにヒートアイランド
仿佛置身于一座热岛般
海もない空港もない
没有大海更没有机场
でも快晴日数日本一
但晴天数属日本第一
東武アーバンパークライン
东武都市公园线
今は埼玉でベストにホット
如今是琦玉的网红打卡地
横揺れのリズムに合わせて
配合这阵两边摇晃的节奏
私も刻むこのせんべいで
我也用这包仙贝打着拍
次来るビートは草加のビート
等下个节拍 草加的节拍
それじゃあ入るよ 1 2 3 4
我就加入进去 1 2 3 4
「ご乗車ありがとうございました
“感谢您此次的乘坐
春日部に到着いたします
我们已到达春日部
東武スカイツリーラインを
要乘坐东武晴空塔线的乘客
ご利用のお客様はお乗り換えです」
请您在此换乘”