赤い扉
作詞:橘尭葉
作曲:橘尭葉
編曲:橘尭葉
就像是往门扇里插入钥匙般
歌:妖精帝國
像是彼此呼唤 彼此吸引般
扉(とびら)に鍵(かぎ)を 挿(さ)し込(こ)むように
在所谓必然的命运之下
呼(よ)びあうように 惹(ひ)きあうように
为了成就死亡而心生慈悲
必然(ひつぜん)と云(い)う 運命(さだめ)の下(もと)に
为了求得生存需手持剧毒
死(し)を成(な)すため 手(て)に慈悲(じひ)を
因紧咬而沁出的鲜红
生(せい)成(な)すため 手(て)に毒(どく)を
如若果实
咬(か)んで染(そ)めた赤(あか)は 果実(かじつ)のように
充斥着脆弱的
脆(もろ)くて いとしくて 痛(いた)む程(ほど)に満(み)たされ
令人心生怜悯的疼痛
刺(さ)して伝(つた)う指(ゆび)に 悲願(ひがん)の哀(あわ)れ
扎入肌肤 滑动的指尖
絆(きずな)を求(もと)めあい 寂(さび)しさ埋(う)めあうように
承载着大慈大悲的哀伤
討(う)ちあうでしょう…
为寻求羁绊
扉(とびら)の奥(おく)に 隠(かく)したように
互相聊慰寂寞
心(こころ)の奥(おく)に 押(お)し込(こ)むように
唯有厮杀一途
護(まも)る愛(あい)は 針(はり)となり
宛如深藏到了门扉里侧
身(み)も心(こころ)も 突(つ)き破(やぶ)る
像是要塞进内心深处
裂(さ)いてみせた赤(あか)は 炎(ほのお)のように
守护的爱 化作针尖
熱(あつ)くて いとしくて 燃(も)える程(ほど)に焦(こ)がれて
将身与心 逐一刺破
焼(や)けて伝(つた)う胸(むね)に 不実(ふじつ)の哀(あわ)れ
撕心裂肺般的红
欠片(かけら)を求(もと)め合(あ)い 重(かさ)ねた想(おも)いの中(なか)で
颜色犹如火焰
溶(と)け合(あ)うでしょう…
炙热的惹人爱怜的
咬(か)んで染(そ)めた赤(あか)は 果実(かじつ)のように
焦灼得像在燃烧
脆(もろ)くて いとしくて 痛(いた)む程(ほど)に満(み)たされ
沸腾的胸膛里
刺(さ)して伝(つた)う指(ゆび)に 悲願(ひがん)の哀(あわ)れ
虚伪的哀伤
絆(きずな)を求(もと)めあい 寂(さび)しさ埋(う)めあうように
在交叠的思绪中
討(う)ちあうでしょう…
互相寻求着支零破碎的记忆
終わり
终将融为一体