そらる - クワガタチョップしたらタイムスリップした
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作词:家の裏でマンボウが死んでるP
作曲:家の裏でマンボウが死んでるP
编曲:家の裏でマンボウが死んでるP
無機質な空の色
毫无生机的天空颜色
視界に広がる未来都市
眼前铺展开来的未来都市
のんきなクワガタは
悠然自得的锹形虫
肩を這う
在肩头爬行
ここはどこだろう
这里究竟是何处
愛らしいペットのクワガタと
原本只是和可爱的宠物锹形虫
じゃれていただけなのに
嬉戏玩耍而已
何が起きたの
究竟发生了什么
パニックを起こした私は何度も
陷入恐慌的我不断
クワガタにチョップし続けた
对着锹形虫使出连续手刀
戻れ 戻れと叫びながら
声嘶力竭呼喊着快回去
路上で昆虫を襲う私に
在街头袭击昆虫的我
現代生け花みたいな
被留着现代插花般
髪型の警官が
发型的警官
そこのリアス式歯並びの君と
「那边那位牙齿参差不齐的你啊」
声をかけた
这般搭话道
未来人にコンプレックスを
被未来人指出
指摘された
心理上的自卑情结
お前の祖先にいたずらするぞ
「要捉弄你的祖先哦」
平成原人は涙目で訴える
平成原始人泪眼婆娑地控诉
クワガタに
只是在用
チョップしてるだけです
手刀劈砍锹形虫而已
10年前滅びたクワガタだ
「这是十年前灭绝的锹形虫」
警官は驚愕を顔に浮かべる
警官脸上浮现惊愕神色
私の話を信じた彼によると
相信了我陈述的他告知
ここは50年後の世界
这里是五十年后的世界
この時代の君に会えたら
「要是能见到这个时代的你」
多分帰る方法がわかるだろう
「大概就能知道回去的方法吧」
彼は粘着質に私の家を調べ出し
他偏执地开始调查我的住所
訪ねるとそこには
寻访时发现那里
私の孫が住んでいた
住着我的孙子
鮮やかに歯並びが
整齐的牙齿排列
遺伝しちゃっている
被完美遗传下来
二世代経たのに無様に似てる
历经两代却丑陋地相似
平成原人は涙目で励ました
平成原始人含泪鼓励道
港としては非常に優秀だから
「作为港口来说非常优秀呢」
この時代のあなたは
「这个时代的你
ここにいますと
就在这里哦」
連れて行かれた先は病院
被带往的目的地竟是医院
余命一カ月と言われて
被告知余命仅剩一个月
今日でちょうど
而今天正好
一カ月になるんです
满一个月期限
やせ細った老人の顔は
骨瘦如柴的老人面容
それでも自分だとわかって
即便如此也明白那就是自己
未来の自分はこの時を
未来的自己仿佛等待此刻般
待っていたかのように喋り出す
开始娓娓道来
何も言わなくていい
「什么都不用说
言いたいことはわかってる
想说的我都明白」
今すべて教えればきっと
「现在把一切告诉你
今日死ぬ運命さえ
就连今天死亡的命运
変えられるだろう
也定能改变吧」
でも私が語るのはたった一つ
「但我要说的只有一件事」
これから君は何度でも
「今后你会无数次
何度も何度も後悔し
无数次无数次后悔
何度も何度も傷ついて
无数次无数次受伤
何度も何度も泣くだろう
无数次无数次哭泣吧」
でもその一つ一つ
「但请将每一个瞬间
噛み締めて時が経つほど
铭刻于心 随着时光流逝」
いつの日か熱を帯び
「终有一日会变得炽热
手放しがたくなるから
令人难以割舍」
何も知らずに帰りなさい
「请一无所知地回去吧」
私はちゃんと幸せだ
「我确实获得过幸福」
熱を失う老人に
滴落在逐渐失去体温的
こぼした涙がクワガタに
老人身上的泪水触碰到锹形虫
触れるや否や瞬いて
的瞬间光芒闪烁
いつもの風景に包まれた
熟悉的风景再度将我包裹
まだ青い空の色
依然湛蓝的天空颜色
まだ青い空の色
依然湛蓝的天空颜色
まだ青い空の色
依然湛蓝的天空颜色
まだ青い空の色
依然湛蓝的天空颜色