約束の君 - 幽闭星光 (幽閉サテライト)/森永真由美 (もりなが まゆみ)
词:かませ虎
编曲:HiZuMi
思い出の場所に
偶然间又徘徊到
ふらりと訪れてみた
那充满回忆的场所
何も変わらないと
一切还是从前模样
嬉しさを感じた
内心感到些许欣喜
君と遊んでた
漫步在那曾与你
川のほとりを歩いた
共同嬉戏的河畔
遊んだ跡はもう残っていなかった
过去欢声笑语的痕迹已荡然无存
つまさきを濡らしてく川の水は
河川的水打湿我的脚尖
昔と変わらないね
还是一如从前
冷たいんだ
那般冰凉刺骨
満月はあの日より霞んでいた
满月朦胧不再如那一晚那般明澈
君の記憶思いが
你的记忆思念
まだ消えなくて
依然魂牵梦萦
メガネを落としたら
不小心弄丢了的眼镜
探してくれたね
你总会陪我一起寻找
想い出すほどに
越是回忆
遠ざかってく
越是远离
水の掛け合いなら
泼水游戏
負けず嫌いだった
你我都互不相让
交わした約束
曾经许下的约定
私も忘れよう
我也会选择遗忘
二人の気持ちを
从开始学会尊重
尊重出来始めた日
彼此心情的那一天起
君は何処か変に
你就变得有点奇怪了
よそよそしくなった
对我越来越冷漠生疏
甘酸っぱい記憶が再生する
再度忆起那酸甜的记忆
あの日も夜空見上げ
那一天我们也仰望着夜空
月を見てた
眺望着月光
同じ満月なのに希望はない
明明是同一轮满月却已不再有希望
届かないのは
我们明明近在咫尺
一緒なのにどうして
为何却仿佛远在天边
メガネの当たる音
眼镜的碰撞声
君を信じてた
依然相信着你
初恋とはそう残酷な夢
初恋是场残酷的梦境
指が重なるたび
每当指尖相扣
君の夢が見え
总会看见你的梦境
長い遠い距離
那漫长而遥远的距离
お別れの時
还有与你分离的时刻
つまさきを濡らしてく川の水は
河川的水打湿我的脚尖
昔と変わらないね
还是一如从前
冷たいんだ
那般冰凉刺骨
満月はあの日より霞んでいた
满月朦胧不再如那一晚那般明澈
君の記憶思いが
你的记忆思念
まだ消えなくて
依然魂牵梦萦
メガネを落としたら
不小心弄丢了的眼镜
探してくれたね
你总会陪我一起寻找
想い出すほどに
越是回忆
遠ざかってく
越是远离
水の掛け合いなら
泼水游戏
負けず嫌いだった
你我都互不相让
交わした約束
曾经许下的约定
私も忘れよう
我也会选择遗忘