打ち寄せられた忘却の残響に (VOCAL SIDE:|TV Size) - 大竹佑季 (Snow*)
詞:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND
曲:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND
足下に打ち寄せるのは記憶の欠片
涌向脚边的记忆残片那是
砂の様にさらわれてくいつわり
如细沙般终被卷走的虚物
くずれて消えてしまう
逐渐坍塌最终销声匿迹
過ぎ去ってしまった想いの残響に
湮逝许久的眷念残响因
優しく触れた指先は形をくれた
轻触的指尖而重塑轮廓
その美しい微笑みの奥にはきっと
在那唯美笑靥的深处
白い脆い
想必留住的唯有
真実それだけを留めるの
纯粹脆弱的真实
なにも纏うことを許されない祈りの
不被容许有半分牵绊
遠い声が響く
祈声在远处缥缈飘荡