鬼ノ木偶刀、かく語りき (《实况主的逃脱游戏【直播中】》TV动画第5集插曲) - 片霧烈火
词:片霧烈火
曲:佐藤純一
ふらりふわりと揺蕩う慕情は
纷纷然然 思念摇曳
とんと知らぬ間に溶け消えて
不知不觉 溶解消散
蹴り上げた石 涯へと流れて
轻踢石子 浪迹天涯
此処は何処
此为何方
否応在りやせぬ不条理道中
不问意愿 踏上无理旅途
ならば嗤いながら往きましょう
那便笑着前行吧
閃く緋に さあ 唄えや
绯红闪烁 来吧 纵情歌唱
定められた路を行くほど
在命定之路上行得越远
素直 まして愚直でもなく
越是坦然 却并非憨直
例え袂分かつとしても
就算需割袍断义
志を貫いて
也要贯彻意志
相容れぬなら そういっそのこと
若互不相容 则干脆
迷い憂う我が身 心を
将迷惘忧郁的我等身心
冥途への手土産にしてしまおうか
作为礼物 带去冥土吧
飾らるだけの木偶刀など
华而不实的木偶刀
全て 全て燃やしてしまえ
就全部燃烧殆尽吧
己が運命は何時だって
自己的命运无论何时
この手で掴み寄せる
皆可紧攥于自己手心
否応在りやせぬ不条理道中
不问意愿 踏上无理旅途
ならば 嗤いながら往きましょう
那便笑着前行吧
閃く緋に さあ 唄えや
绯红闪烁 来吧 纵情歌唱
流離う鬼 独り
漂泊魂魄 茕茕孑然
希望の鳴り響く方へ
走向希望回响之处
ぽつり歩く夕暮れ小径
独自行于暮色小径
伸びる影に潜んだ闇は
拉长的身影 黑暗隐匿其中
例え刃を立ててみても
即便挥刃相向
憑いて離れぬまま
依旧摆脱不掉
相容れぬなればこそ 尚更
若互不相容 才更加
熱く止め処無くこの胸を
应该在灼热难抑的心中
灼き尽くす焔起ち
点起燃尽一切的熊熊烈火
未だ止まず
燃至今日 仍未湮熄
いざや踊れよ淡き泡沫
此刻纵情起舞 一切不过镜花水月
夢の如き下天の庭よ
凡世俗尘 缥缈如梦
やがて朽ち逝く運命ならば
若命运终将腐朽凋零
只管に燃やせ
便只管纵情燃烧
熱く飛沫いた標の先に
灼热飞沫指引的前方
待ちて受けるは絶望でも
无畏绝望在前方等候
閃く緋よ さあ 照らせや
闪烁的绯色啊 请照亮一切
独り歩き走りいつか倒れたとて
独自前行奔走 某天倒地不起
この世の何処にも
在此世未能留下
遺る証左などなく
任何生存的证明
それで構わないと
即便如此也不在意
叫ぶだけの愚かな自分を
对于只会呐喊的愚蠢自己
嗚呼 どうか
啊 请求你
ふらりふわりと揺蕩う生命は
轻轻柔柔 生命摇荡
とんと知らぬ間に流されて
不知不觉 随波流逝
されど誰かが掴んで寄せた
然而却有一个人 抓住我的手来到我的身边
黄泉の奈落も地獄の淵も
黄泉奈落也好 地狱深渊也罢
ひらり越えて微笑みひとつ
皆轻松跨越 致以一笑
悔いも怨みも全て
将一切不甘怨怼
全て仕舞いとしましょうや
就此终结吧
否応在りやせぬ不条理道中
不问意愿 踏上无理旅途
故に嗤いながら往きましょう
那便笑着前行吧
閃く緋にさあ 唄えや
绯红闪烁 来吧 纵情歌唱
流離う我ら共に
我等一同漂泊
希望の鳴り響く明日へ
去往希望回响的明天