柔らかく藍に包まれて
被温柔的靛蓝色所包裹
明日が今日をまた静かに埋めていく
明日又将今日悄然掩埋
目覚めてもどこか夢見たいで
即使醒来仍恍若置身梦境
非情な陽には呆れた
对无情的阳光感到无奈
追いかける現実感を振り切る
挣脱紧追不舍的现实感
願った構想は今を切り取る
心中构想的蓝图将此刻定格
時代錯誤の憂鬱なんてさ
时代错位的忧郁啊
天邪鬼にもほどがある
叛逆也该有个限度
くだらないよ
真是无聊透顶
くだらないよ
真是无聊透顶
答えのないような毎日だって辿るべき道で
即便是在没有答案的日常里 也应循着该走的路
心のままに描いていく今日を誇ろう
自豪地描绘出忠于内心的今日吧
明け方の風に揺られ地平線を眺めていた
沐浴着拂晓的风 凝望地平线
確かな感情をくれた詩に明日を預けて
将明日托付给赋予我真实情感的诗篇
語らない人々の群れ
沉默不语的人群
何故だか少し足早だ
不知为何加快了脚步
賽とか投げ捨てればいい
把骰子随手丢掉也无妨
気楽に過ごして
轻松自在地生活吧
どうしたって避けようのない未来にしたって欲しがった過去にしたって
无论是那避无可避的未来 还是那曾经渴求的过去
この際なんだっていいかって思えるぐらい楽しむんだ
此刻何不抛却一切尽情享受
最低を知ったからこそ得る最高があるってこと
正因为知晓了最低谷 才更懂得巅峰的可贵
よく言うけど実際のところそんなのまだ一個だって
虽然常听人说 但实际连一个都还未曾体会
わからないよ
依然迷茫不解
わからないよ
依然迷茫不解
答えのないような毎日だって辿るべき道で
即便是在没有答案的日常里 也应循着该走的路
心のままに描いていく今日を誇ろう
自豪地描绘出忠于内心的今日吧
明け方の風に揺られ地平線を眺めていた
沐浴着拂晓的风 凝望地平线
確かな感情をくれた詩に明日を預けて
将明日托付给赋予我真实情感的诗篇
柔らかく藍に包まれて
被温柔的靛蓝色所包裹
明日が今日をまた静かに埋めていく
明日又将今日悄然掩埋
答えのないような毎日だって辿るべき道で
即便是在没有答案的日常里 也应循着该走的路
心のままに描いていく今日を誇ろう
自豪地描绘出忠于内心的今日吧
明け方の風に揺られ地平線を眺めていた
沐浴着拂晓的风 凝望地平线
確かな感情をくれた詩に明日を預けて
将明日托付给赋予我真实情感的诗篇