UMBRELLA
雨伞
作詞:浅川甲史
作词:浅川甲史
作曲:浅川岳史
歌∶FLOW
僕らは雨に打たれた事
我们曾被雨水无情拍打
空が晴れると tell me why?
天空放晴后 告诉我为何?
どうして そういとも容易く
为何那些往事总是如此轻易
忘れられるのだろう
就被人们抛诸脑后
夕凪の街 その片隅に
暮色沉静的街道角落里
置いてかれた傘よ
遗落着被遗忘的雨伞
過ぎてく メモリー
消逝的 记忆
I will be there by your side
我愿在你身边守候
一筋こぼれ落ちる雫よ
一泓水珠沿着伞骨悄然滑落
耳塞ぎたくなるようなニュース
令人想要捂住双耳的残酷新闻
心痛むけど
纵然刺痛心扉
どこかで関係ないんだと
内心某处却仍自欺欺人地
思う自分がいる
假装与己无关
日常の隙間 その傍らに
在日常生活的缝隙之间
忘れられた傘よ
躺着一把被遗落的伞
追憶の メロディー
追忆的 旋律
It's still ringing in the rain
仍在雨中萦绕不息
儚き運命と知りながらも
即便知晓这是虚幻无常的命运
嵐の中出会えた
仍在暴风雨中与你相遇
かけがえのないあの日の想いも
就连那无可替代的往日思绪
時の流れは 残酷なほど
也被时光长河 以近乎残酷的方式
その全てを連れ去ってしまうの
将一切尽数卷走
人は本当切なくて悲しいね
人类真是既脆弱又可悲啊
それでも涙が出るほど愛おしい
即便如此依然值得含泪去珍爱
ずぶ濡れの僕のこの心に
为我湿透的这颗心
傘をさしてくれたのは
撑起庇护之伞的
目に見えるような光じゃなくて
并非肉眼可见的璀璨光芒
あなたが灯したそのぬくもり
而是你点燃的那份温暖