愛の歌2010 - 幸村精市 (ゆきむら せいいち)
詞:永井幸子
曲:水上裕規
あれからこの歌を
从那以后
誰かに聴かせたくて
一直想把这首歌给别人听
自分のイヤフォンの
所以将自己一边的耳机
片方を君に渡す
递给了你
ふたり今目を閉じて
现在闭上眼
同じ歌聴けば
两人听着同一首歌
遥か遠いどこかに
就好像无论何时
いつだって飛んでゆけるよ
都能飞到远方似的
宇宙の果てそれとも
宇宙的尽头
広がる水平線
或是不断延伸的地平线
もうすぐこの歌の
就快到我
一番好きなところ
最喜欢听的地方
君が今目を開けた
你却睁开了眼睛
「少しだけ黙って」
“再安静一会儿”
ダイヤは時刻どおり
列车准点进站
見慣れた街が待ってる
熟悉的城市等待着我们
少しだけ急かされて
稍稍被催促着
回して聴く愛の歌
不断重复的听着爱之歌
喜んでいても
即使开心
悲しんでいても
即使难过
一緒にいるんだから
因为我们一直在一起
返すのはもう
无论何时
いつでもいいよ
都可以还的
ずっと持っていたって
我会一直带在身上
遥か遠いどこかに
无论何时
いつだって飛んでゆこうよ
都让我们飞翔到远方吧
宇宙の果てそれとも
宇宙的尽头
誰かの心に
或是谁的心底
遥か遠いどこかで
在遥远的某处
君と指をつないで
和你牵着手
回して聴く愛の歌
不断重复的听着爱之歌