彗星列車のベルが鳴る (SORARU LIVE TOUR 2022 -Aozora To Märchen Sanka- ver.) - そらる (soraru)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:まふまふ
曲:まふまふ
さよならの台詞もなく
连道别的台词也没有
最後のページだ
这便是最后的篇章
もう列車のベルが鳴る
列车的铃声已然响起
この夜空で輝いた星も
曾在这夜空闪耀的星辰
晴天の空では見落とすように
在晴空下也会被轻易忽视
「幸せ」では「幸せだ」と
「幸福」一词说着「我很幸福」
気づかなくなっていた
却已对此浑然不觉
そんな他愛のない日々が
那些平淡无奇的日常
この指の隙間
从指尖的缝隙间
零れ落ちた
悄然流逝
終点も無いような
仿佛没有终点的
果てしない闇の向こう
无尽黑暗的彼方
彗星の列車で
搭乘彗星列车
もう君は帰る 行く宛てもなく
你已踏上归途 没有目的地
一度脈打ったら
明明只要心潮涌动
この気持ちだって
这份感情就会
止まってくれやしないのに
永远无法停息
言いそびれた言葉も
那些没能说出口的话语
あの夏の空の向こう側
也飘向那年盛夏天空的彼端
世界中の星を集めても
即使收集全世界的星辰
霞んでしまうくらい 君は綺麗だ
也会因你的美丽而黯然失色
羽のように 眠るように
如羽毛般轻盈 如沉睡般安详
寝息も立てずに
连呼吸都悄然无声
「夕陽が落ちるまで遊ぼう?」
「在夕阳落下前一起玩吧?」
足跡がひとつ
只留下一串
立ち止まった
戛然而止的足迹
君をまだ好きしている
我依然深爱着你
あの夏の向こうで
在那年盛夏的彼方
何回だって恋している
无论多少次都会坠入爱河
こんな子供じみた気持ちのままだ
这般孩子气的心情始终未变
「はい」も「いいえ」も無い
既没有「愿意」也没有「拒绝」
でも御伽噺みたいな
但童话故事般的
ワンフレームを
某个瞬间
望んでは止まないような
仍在心中不断渴求
弱虫なボクでごめんね
抱歉我是个胆小鬼
静けさを溶かして
让寂静逐渐融化
朝焼けもまだ見ぬ空に
在未见过的朝霞天空下
鐘は鳴る
钟声回响
「もう帰らなきゃ」
「该回去了」
ぽつり 夢が覚めていく
轻声呢喃间 梦境渐渐消散
いかないでよ
请不要离开
終点も無いような
仿佛没有终点的
果てしない闇の向こう
无尽黑暗的彼方
彗星の列車で
搭乘彗星列车
もう君は還る 行く宛てもなく
你已踏上归途 没有目的地
一度脈打ったら
明明只要心潮涌动
この気持ちだって
这份感情就会
止まってくれやしないのに
永远无法停息
もうこの手を離したら
当松开这双手的时候
彗星が尾を引いたら
当彗星拖曳长尾的时候
言いそびれた言葉も
那些没能说出口的话语
あの夏の空の向こう側
也飘向那年盛夏天空的彼端