初音ミク - 10年後の夏の終わりに (于十年之后的夏末)
作词:栗原绫子
作曲:栗原绫子
泣く事 笑う事を
将哭泣 以及欢笑
忘れたフラワー
尽数忘却的花朵
どこで取り残されたんだろうか
究竟已被遗忘在了什么地方呢
心残りが心房の片隅にあって
心房的角落里依然留有遗憾
時計の針はあの頃から
时钟指针从那时开始
止まったまんまのはずだった
应该就已停止 无法再向前了
「ここを僕らの
将这个地方当做
秘密基地としよう」
我们的秘密基地吧
大人の日々がつまらなく
若是觉得长大成人的日子
そう感じたなら
实在是乏味的话
いつでも呼んでくれ
随时都可以喊我出来
そこでくだらない昔話でもしよう
然后让我们一同聊聊无趣的往事吧
あれからすっかり
自那以后突然之间
垢抜けたフラワー
变得清新脱俗的花
社会のルールとやらを
对于那些社会规则之类的
身につけて
已熟练掌握
なんとか自分の足で
总算能凭自己的力量
立てるようになった
坚定地驻足于这里了
だけどふくらはぎが
但是我的小腿
つっちゃってさ
却抽筋了
なんかあっちゅうまだな
还真是意想不到啊
こんな時君なら
若这时你在的话
どんな顔どんなしぐさで
会有怎样的表情与举动呢
お節介な言葉を
会不会对我
いくつかけてくれたんだろうか
说几句多管闲事的宽慰呢
打ち上げたサヨナラ
离别的烟花升入天空
夏の思い出のせいさ
都归咎于夏日的回忆
空に光るなんとやら
天空可真是绚烂美丽
「ここをぼくらの
将这个地方当做
秘密基地としよう」
我们的秘密基地吧
ポケットには
在口袋里
小銭だけ入れといて
稍微放一些零钱
何も持たずに
其他什么都不带
光る汗拭いで
拭去晶莹的汗水
その橋を渡ったら
横渡了那座桥之后
昔話の続きをしよう
让我们聊聊往事的后续
なぁ見てるか 泣いてないか
呐 你在看吗 是不是在哭呢
寂しかないか 枯れてないか
觉得寂寞吗 心绪不曾枯萎吗
見てるよ 泣いてないよ
我在看哦 我并没有哭哦
寂しくないよ 背伸びたねー
我并未觉得寂寞 你长高了呢