4月の空 (re-recording ver.) - 歌愛ユキ/あたまわるいやつ
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:あたまわるいやつ
曲:あたまわるいやつ
4月の空
四月的天空
失うのが怖かったんだ
曾经害怕失去
君と私の今この時を
与你共度的当下此刻
疑うことが生きてく術だったんだ
怀疑一切曾是我的生存之道
私の今までの人生で
在我至今为止的人生里
裏切られて傷ついて
遭受背叛遍体鳞伤
一人泣いていた夜
独自流泪的夜晚
1人で生きてくと決めたのに
明明已决心独自生活
風が吹き込んだ
风却悄然吹入
走りだした春の風 風
奔涌而起的春风 阵阵
忘れていた笑顔の作り方
早已遗忘该如何展露笑容
だから私の気持ちは伝えずに
所以将这份心意默默隐藏
そっとそっと仕舞い込んだんだ
悄悄 悄悄地封存心底
あなたと過ごす日常で
在与你共处的日常中
夜の日に継ぐ君の横で私は笑う
在日复一日的夜晚你身旁 我微笑着
恋に落ちたなんて言えたら
若能用坠入爱恋来形容
どれだけ楽に生きていけるだろう
生活该会变得多么轻松
君は優しくてとても聡明だ
你既温柔又如此聪慧
誰にでも平等な人なの
对谁都平等以待
一年前は散った花しか
一年前的我只能看见
見ることはなかった
凋零飘散的花瓣
顔を上げて前を向き歩く
如今却抬头向前迈步
桜舞い踊る花弁
樱花纷飞起舞的花瓣
いつだって臆病な私に光をくれた
你总为怯懦的我带来光芒
先を見据え執る一生涯の英断
展望未来做出毕生决断
「君が好きなんだ」
「我喜欢你」
走り出した春の風 風
奔涌而起的春风 阵阵
慣れない笑顔でほっぺが痛いの
生硬的笑容让脸颊发酸
吐き出した言の葉は
脱口而出的话语
青空に溶けてゆく すーっと
渐渐消融在晴空中 无声无息
走り出した春の風 風
奔涌而起的春风 阵阵
過去に捨てた涙 頬を伝う
遗弃在过去的泪水滑落脸颊
冬の残寒に当てられた指先に
被冬日余寒冻僵的指尖
少しだけ熱が帯びる
泛起些许暖意
貴方と過ごす日常で
在与您共处的日常中
夜の日に継ぐ君の横で
在日复一日的夜晚你身旁
これから過ごす日常で
在未来相伴的岁月里
変わりゆく世界の中で私は笑う
在逐渐变迁的世界中 我微笑着