心の弦(いと)から
从心之弦开始
むせび鳴く音が響いた
响起抽噎的声音
月あかりの下
在月光之下
二つの影 揺れてる
两个人的影子 在摇晃
色のない夢を観て震えて眠れ
看破那没有颜色的梦境而震颤的安眠
互いの孤独
相互的孤独
わかちあう時代が来る日まで
直到碰撞的时代到来的那天
あの空の涯(は)てにある
在那片天空的尽头
「無限」に続く Endless Night
继续着无限 无尽的黑夜
男には誰だって背負ってゆく痛みがある
男人是谁背负着痛苦
似てる瞳の奥で流れ星が光った
相似的眼眸里闪烁着流星的光芒
彷徨える悲しみに自分なりのケリをつけて So Long…
彷徨而悲哀的了结自己的事情 很长
確かなものなど
是确定的事情
何一つもない世界で
在一个也没有的世界中
確信に触れる
确信是触动了
そんな瞬間(とき)に出逢った
在那个瞬间相逢
振り払っても絡む刹那い過去(きのう)
抖落那缠绕的刹那的过去
越えてゆくたび
每次越过之时
新たな絆を探してる
寻找新的羁绊
あの空の涯(は)てにある
在那片天空的尽头
「未来」を描く Edge of Time
描绘着未来 时间的边界
男には一度だけ賭けてみたい希望(あした)がある
男人只有一次能够赌一赌明天
儚いこのいのちもいつかは消える運命(さだめ)
虚无的生命也有不知何时消失的命运
遺る傷を携えここではない場所を目指し Good Luck…
带着遗留的伤痕指向那此处没有的地方 祝你幸运
あの空の涯(は)てにある
在那片天空的尽头
「永遠(とわ)」に灯した Piece of Dream
点亮永远 梦的碎片
男なら護(まも)るべき愛のために闘うだろう
男人应该为了守护爱而战斗
似てる瞳の奥で流れ星が光った
相似的眼眸里闪烁着流星的光芒
彷徨える悲しみに自分なりのケリをつけて So Long…
彷徨而悲哀的了结自己的事情 很长