诗&曲:草野正宗/编曲:笹路正徳 & スピッツ
限りある未来を 搾り取る日々から
抜け出そうと诱った 君の目に映る海
くだらない话で 安らげる仆らは
その愚かさこそが 何よりも宝もの
昔あった国の映画で 一度観たような道を行く
なまぬるい风に吹かれて
今 烟の中で 溶け合いながら 探しつづける爱のことば
伤つくことも なめあうことも 包みこまれる爱のことば
优しい空の色 いつも通り彼らの
青い血に染まった なんとなく薄い空
焦げくさい街の光が ペットボトルで砕け散る
违う命が揺れている
今 烟の中で 溶け合いながら 探しつづける爱のことば
もうこれ以上 进めなくても 探しつづける爱のことば
云间からこぼれ落ちてく 神様达が见える
心の糸が切れるほど 强く抱きしめたなら
昔あった国の映画で 一度観たような道を行く
なまぬるい风に吹かれて
今 烟の中で 溶け合いながら 探しつづける爱のことば
伤つくことも なめあうことも 包みこまれる爱のことば
溶け合いながら ……
溶け合いながら ……