たびだちのうた - カラスヤサボウ (烏屋茶房)/初音未来 (初音ミク)
TME享有本翻译作品的著作权
词:烏屋茶房/Project VOLTAGE
曲:烏屋茶房
どれだけの"もしも"が
迄今为止究竟已
いままでにあっただろう?
假设过多少个“如果”?
何色にもなれたはずの未来
未来本该拥有斑斓的色彩
だけど無限大の中の
却在无数的可能中
ただ一つ選んだことを
选择仅此唯一的存在
ぼくはこう世界へ歌おう
让我如实地歌唱给世界
きみにきめた って
“就决定是你了”
きみときめた って
“这是与你一同决定的”
始まりは小さなハートからの合図
一切源于小小心脏给出的暗示
祈るように見つめた3回の鼓動
恍若祈祷般凝视的3次悸动
最初の音
那便是最初的音符
偶然がただ重なった
若那些只不过是
それだけだったらぼくたちは
由偶然所造就的一系列巧合
こんな風に歩き出したかな?
我们能否像这样迈步启程?
何千回だって迷って 笑って
将会数千次历经迷茫与欢笑
ぼくらが出会った場所から
从我们彼此相遇的地方开始
繋がった足跡が
一路延伸的足迹
どこまでも続く
似乎将化作一首
メロディになるような
永远都没有止境般的旋律
旅が待ってる
等待我们的正是这样的旅程
さぁ ゆこう ゆめとぼうけんと
来吧 出发吧 奔赴充满梦想与冒险
であいにみちたせかいへ
还有邂逅的那个世界吧
レッツゴー
就此启程
まだ見ぬ未来へ きみと駆け出して
与你一同驰骋奔赴未知的未来
また響きあって
再次与彼此引发共鸣
森を抜け山を越え次の街へ
穿过森林翻越群山奔赴下座城镇
海を渡り砂漠を飛び越えて
横渡海洋然后就此飞越广阔沙漠
溶岩も氷山も暗がりも
不论熔岩 冰山 漫长黑暗
きみとなら進める前に
有你相伴便可以一往无前
運命が絡まりあって
若命运在交织缠绕后
結ばれてった絆なら
足以缔结出坚固牵绊
大丈夫 信じてるピンチでも
那就没问题 就算身处困境也依然坚信
掛け声に合わせて 飛ぼう
在彼此的回应之中 高飞而去吧
仲間の数だけ 出会いの数だけ
拥有的朋友 还有历经的邂逅
交わるハーモニーが
所交汇而成的和声
世界を繋ぐ歌になるから
终将成为连接世界的歌曲
赤 青 緑 黄 白 黒 灰 茶色 紫
红 蓝 绿 黄 白 黑 灰 褐 紫
色を重ねるように
恍若层层交叠色彩
ばつぐんだったときも
不论是光芒万丈的时候
いまひとつだったことも
又或是不尽如人意的时候
全てがシンフォニーみたいに
所有的一切都像是一首交响乐般
欠かせない
成为了一段
思い出になるよ
不可或缺的回忆
さぁ ゆこう ゆめとぼうけんの
来吧 出发吧 身处这场充斥着梦想
しゅやくはきみとぼくなんだ
与冒险的旅途 主角便是你与我
レッツゴー
就此启程
聞かせてよきみの旅のはなし
让我去倾听属于你的旅途故事
少し大人になって
哪怕在逐渐长大后
思い出になったって
一切都将沉淀为回忆
ポケットの中にいつでも
你依然会在我的口袋之中
きみが待ってる
时时刻刻静候
ゆこう また知らない場所まで
出发吧 抵达仍旧未知的地方
ゆこう 過去未来銀河の果てまで
出发吧 直至过去 未来 银河的尽头
何度も何度も
不论历经多少次
新しい明日へきみと
都与你奔赴崭新的明天
ぼくらが出会った場所から
从我们彼此相遇的地方开始
繋がった足跡が
一路延伸的足迹
いにしえのうたになるまで
在就此化作远古的歌谣之前
ぼくらは 歌っていようよ
我们都将会将其一直传唱
無限大の中のただ一つの
这是在无数的可能性之中
きみとぼくの無限大のストーリー
我与你独一无二且无限延伸的故事
いつかぼくたちの たどった足跡が
有朝一日回望我们这一路留下的足迹
「偶然なんかじゃなかった」
会由衷感慨“这并非什么偶然”
って思うような旅は続くのさ
而这样的旅途将会延续下去吧
さぁ ゆこう ゆめとぼうけんと
来吧 出发吧 奔赴充满梦想与冒险
であいにみちたせかいへ
还有邂逅的那个世界吧
レッツゴー
就此启程
まだ見ぬ未来へ きみと駆け出して
与你一同驰骋奔赴未知的未来
きみと笑おうきみと紡ごう
与你一同欢笑与你携手谱写
きみとぼくのストーリーを
这段你与我共同经历的故事
きみと歩こうきみと何度でも
与你并肩而行 我愿无数次与你
▶つづきからはじめよう
▶一起重启这故事的续篇
きみと語ろうきみと願おう
与你畅所欲言与你心怀所愿
きみはぼくの自慢のパートナー
你便是让我感到引以为傲的伙伴
きみと歌おうきみと何度でも
与你一同歌唱 我愿无数次与你
旅立ちの歌を
唱响启程之歌