ハズムリズム - PUFFY/東京スカパラダイスオーケストラ
詞:PUFFY
曲:NARGO
公園の中で待ち合わせ いつも私が待ってる
约好在公园会合 总是我先到等你
遠くから寒そうに手をポッケに入れて歩いてくる
很冷似的手插在口袋里从远处走来
太陽が静かに照らした 紅い落ち葉をさくさく
阳光静静地照射着 红色树叶沙沙作响
あたためた手が はずむ世界 そっとつないでくれる
温暖的双手将弹开的世界 悄悄连接
つまずいて君と話したくなったら
想和受挫折的你讲讲话
散歩して紅茶を飲もうか
所以一起去散散步喝杯红茶吧
風吹いて木々もさらさらと揺れたら
微风吹拂 小树簌簌地晃动
鳥だって連なって歌うよ
连小鸟也连绵不绝地唱着歌
並んだ影見てるだけで 胸がキュンと鳴りだして
光是看着排列着的背影 胸口就悸动不已
寄り添ってただ嬉しくて膨らむ気持ち カラフル
只是依偎着就开心得心情膨胀 充满色彩
なんかいいことありそうだ そんな予感する
感觉似乎会有什么好事发生
きらめくことがあるように そんなこと思う…
幻想着有什么高兴的事发生
始まりは些細な言葉で この先も指切りしよう
一开始说了些很平常的话 对着未来勾勾手吧
確かめよう雲の行方を 君とふたりでずっと
一起去确认云朵的行踪吧 和你一起 永远
褒められて君に話したくなったら
受到表扬 忽然很想和你说说话
分け合って紅茶を飲もうか
所以一起去分享下午茶时间吧
「頑張って」なんて言わないところが
岂止只是想说一句加油
好きだって心で歌うよ
更想把喜欢的心意用心唱给你听
気が向いて君が話したくなったら
心血来潮 忽然很想和你说说话
ふたりして紅茶いれようか
所以两人一起去喝杯红茶吧
ひらめいて次の行き先を決めたら
如果决定了下次旅行的目的地
いつだって飛び出して行こうよ
不管任何时候 出发吧