作詞:YUI 作曲:XiVa 編曲:XiVa・第参軍楽隊
灰色の嘘を隠した六(む)つの花が
将灰色的谎言隐藏的六朵花
手のひらを流れる
于掌心静静流淌
そぼ濡れる肌薄氷(うすらい)の様に脆く傷跡を残す
濡湿的肌肤如薄冰般脆弱 残留着伤痕
自由を求めては臆病すぎて怯えている
渴求自由却因怯懦而颤抖
生きる骸(むくろ)か
是苟活的躯壳吗
今堕ちてゆく薔薇薔薇に奈落の客人(まれびと)
此刻堕落凋零的蔷薇蔷薇 沦为奈落的异客
蜘蛛の糸さえも届かないだろう
连蜘蛛丝也无法触及此处吧
悲しみと苦しみに穢れた時こそ
当身心被悲伤与痛苦玷污时
凛とした眼差しでありたいと願う
仍愿保持凛然坚定的目光
救いを求めては手に入れる事を躊躇う
寻求救赎却踌躇于伸手攫取
獄(ひとや)幻
牢狱幻影
今病んでゆく粉々に砂上の咎人(とがびと)
此刻逐渐崩坏的沙上罪人 化作齑粉
渇く喉さえも癒せないだろう
连干涸的咽喉也无法被滋润吧
絶望と裏切りで死に逝く時こそ
当在绝望与背叛中赴死时
凛とした微笑みでありたいと囁く
仍愿低语着保持凛然的微笑
限界に溺れそうな時に信じられる誇りだけが
溺于极限之际 唯有坚信的骄傲
昨日よりも気高く美しい自分を創るの
能塑造出比昨日更高贵美丽的自己
今堕ちてゆく薔薇薔薇に奈落の客人(まれびと)
此刻堕落凋零的蔷薇蔷薇 沦为奈落的异客
蜘蛛の糸さえも届かないだろう
连蜘蛛丝也无法触及此处吧
悲しみと苦しみに穢れた時こそ
当身心被悲伤与痛苦玷污时
凛とした眼差しでありたいと願う
仍愿保持凛然坚定的目光