夜に浮かぶ魚のように - 瀧沢一留 (Takizawa Ichiru)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
瞼の裏光が浮かぶ
眼睑深处浮现微光
赤青緑に灯る提灯
红蓝绿交织的灯笼次第点亮
すれ違うのは夜の人々
擦肩而过的是夜行的人们
きらめく幻燈の夜
辉映着幻幻灯火的夜晚
ラムネの泡が
柠檬汽水的气泡
かろやかにはじけた
轻盈地迸裂消散
夢うつつ漂っていた
半梦半醒间随波飘荡
夜に浮かぶ魚のように
宛如夜空中游弋的鱼
胸の奥で何かが哭いた
胸腔深处传来无声的呜咽
虚ろな風穴広がる深淵
虚无的风洞通向蔓延的深渊
いくら閉じても瞼の光が
无论怎样紧闭双眼 残留的光影
消えない幻想の夜
依然挥散不去的幻想之夜
気の抜けたラムネ
失了气泡的柠檬汽水
昏い水に沈んだ
沉入幽暗的水底
夢うつつ淀んでいって
梦境与现实逐渐浑浊
魚みたいに浮かべなかった
终究无法如鱼般轻盈浮起
遠く響く呼び声
远处回荡的呼唤声
赤い瞳は嗤う
血色瞳孔在嗤笑
それが何か解っていた
仿佛早已洞悉一切答案
瞼をひらけば
若我睁开双眼
碧く染まる川の町
碧色浸染的河畔小镇
風を追う流れに乗って
乘着追逐晚风的流水
夜を泳ぐ魚のように
如游鱼穿梭于长夜
夜を越える魚のように
如游鱼穿越永夜