秋山黄色 - 白夜
作词:KIRO AKIYAMA
作曲:KIRO AKIYAMA
人は苦楽の中から
人们从种种苦乐中
何かを知ろうとして
究竟能感悟到什么呢
大人にはならんけど
虽然已无法长大成人
子供じゃなくなるのさ
却也无法再变回孩童了
そして知ったような
而后我心中仿佛有了
気がするけど
更深的感悟般
得意げになれないのだ
却也不能因此而得意忘形
なにもかもが0になるって
所有的一切都重新回到原点
なんにも面白くないしね
不论什么都感觉了无生趣
僕と君がちゃんといるのに
明明我与你仍切实地存在着
怪我をした後の静けさが
不论是受伤后感受到的静谧
水をかぶった冷たさが
还是冷水兜头体会的寒冷
ずっとずっとずっと終わらない
这一切永远都永远都永远都不会结束
幸福で死にたくない
太过幸福 我不愿死去
っていうのは
会说出这样的话
この地球上で一番の不幸だね
便是这个地球上最大的不幸了
二人で付けた足の跡も
两人曾经留下的足迹
雪が降り落ち埋まるのでしょう
已被落下的白雪完全覆盖了吧
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
ああ 月並みな事だけど
啊啊 虽然琐事是如此平庸
幸せは慣れるのだ
却早已习惯了幸福
失った後の事は
在经历了失去后
有るうちはわからんから
我们肯定会经历迷茫无措
それでもなお当たり前を
即便如此依然会怀疑那份理所当然
疑って確かめるのか
然后又想尽办法去确认吗
君の顔見るたびに
每当看到你时便会
涙が滲む理由はこれだ
知晓自己为何泪眼朦胧
胸騒ぎのような
恍若令内心骚动
胸騒ぎのような
恍若令内心骚动
幸福で満たされている
人生之中到处都是幸福
っていうのは
这样的一句话
空になるどちらかの孤独だね
会让空虚的某人感到无尽孤独
残される者見ぬふりして
剩下的人都假装不曾看到
僕ら虚しく笑うのでしょう
我们只能扯出空虚的笑容吧
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
気持ちとは裏腹に
与此刻的心情相反
悲しみは消えないでいる
那份悲伤始终都不曾消散
何回寝ようが起きようが
哪怕我们无数次入睡又无数次苏醒
時計は動く 時間は行く
时钟都在运转 时光也一去不返
壊れぬよう24を
只为不破坏自然规律
一日としリセットを願う
期愿着一天能在24小时后重启
白夜の心に夜はない
白昼之心里不存在黑夜
悲しみを言葉にした
将那份悲伤用话语诉诸
僕なんかでも
即便是这样的我
君を光と信じてしまう日がある
依然坚信着你定会迎来自己的光明
ここにある2つの手と手
两人的双手在这里彼此相牵
温もりを感じれば
若是感受到那份温暖
もう疑えない
便不会再有疑惑
幸せは満たされたら注ぐのさ
幸福是感到满足后再倾注于他人的事物
Thirdhand・Prayer・a wish・White&night
一路辗转 诚心期愿 美好祝福 在这个白夜
幸福で死にたくない
太过幸福 我不愿死去
っていうのは
这样的一句话便是
この地球上で
我想要与你一起
君と居たい証だね
活在这个地球上的证明
雪の季節が終わる頃に
当冰天雪地的季节结束时
同じ場所に
让我们两人
二人歩きに行こう
迈步去往相同之地
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
消えないでいて
永远都不要消失
Thirdhand・Prayer・a wish・White&night
一路辗转 诚心期愿 美好祝福 在这个白夜