レピドシレン - KANA-BOON (カナブーン)
作詞:谷口鮪
作曲:谷口鮪
足りないのは五感だ
迟钝的是五样感官
空になって死んでしまうのなら
假如死后化作一片虚无
繰り返すだけ不毛だ
再怎么重新来过也是无用
輪廻だってきっと画蛇添足
轮回转世肯定也是多余
失った想像力だって
即使是想象力
掃いて捨てるほど個々にあったんだ
失去它的人也是不胜枚数
息吐いて、息絶えて
连续不断的呼气 直到气绝
呼吸だって去って行ったってさ
连呼吸也会一去不复返的吧
障害もない、痛みもない
没有阻碍 没有痛楚
代償もない、体温もない
无需代价 也无温度
熱を熱を帯びて帯びて帯びて 帯びて
发热发热发热 持续不断地发热
熱を熱を吐いて上昇、息を吸い込む
呼出灼热气息 再深深吸入空气
熱を熱を帯びて帯びて帯びて帯びて
发热发热发热 持续不断地发热
熱を熱を機械脳に放て
把热度释放于机械大脑内
固まった水底の土
假如死后
埋まって死んでしまうのなら
隐没在无法流动的水底土壤里
繰り返すだけ不毛だ
再怎么重新来过也是无用
お前なんて到底、陶犬瓦鶏
说到底你只不过是徒具形式而已
立ち止まるのはごめんだ
很抱歉半途而废
波を打って 蹴って 這い上がるさ
溅起波浪 冲破水花 攀上高峰摆脱困难
顔を出したら呼吸が合う世界になっているから
一旦展现姿态 气息便与世界融为一体
熱を熱を帯びて帯びて帯びて帯びて
发热发热发热 持续不断地发热
熱を熱を蒔いて上昇、息を吸い込む
呼出灼热气息 再深深吸入空气
熱を熱を帯びて帯びて帯びて帯びて
发热发热发热 持续不断地发热
熱を熱を吠えるように放て
如咆哮般释放热度
熱を熱を帯びて帯びて帯びて帯びて
发热发热 持续不断地发热
熱を熱を吐いて上昇、息を吸い込む
呼出灼热气息 再深深吸入空气
熱を熱を帯びて帯びて帯びて帯びて
发热发热发热 持续不断地发热
熱を熱を憂う世に放て
释放于这纷繁杂乱的世间