蜜柑色の夏休み - 福山雅治 (ふくやま まさはる)
詞:福山雅治
曲:福山雅治
8時6分発
坐上
ヂーゼル汽車に乗って
8点6分出发的火车
蜜柑のおばあちゃんの
去看那位满脸笑容的
笑顔に逢いにゆこう
卖蜜桔的奶奶
着替えは入れました
换洗衣物也已经放进去
宿題も持ちました
作业也已经拿了
柱の傷跡と
柱子的伤痕对比着
一年ぶり背比べ
一年未见的背影
窓を少し開けてみたら
稍微打开车窗
走る風は
感受到奔跑的风
真夏の匂いですね
送来的盛夏的味道
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
太陽が大きかった
太阳真大啊
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
蜜柑色の夏休みです
蜜桔色的盛夏
ミンミン蝉の声
蝉在知了知了的叫着
クワガタにカブトムシ
锹形虫中的独角仙也出现
冷たいサイダーと
拿着冰汽水和
まん丸猫が待ってる
胖胖的小猫等待着
窓の外は だんだん畑
窗外 慢慢的走过农田
光る海は ほら
看 不久就是
もうすぐですね
泛着光的大海
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
青い空 雲の峰
蔚蓝的天空 白色的云峰
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
僕だけの夏の冒険
我独自一人的盛夏的探险
ひとつ ふたつ
穿过一个
トンネル抜けて
两个 隧道
やっぱり海は
大海果然还是
キラキラ光ってました
闪闪发光
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
元気かな 元気かな
还好吗 还好啊
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
おばあちゃんの
奶奶的
あったかい笑顔
温暖的笑容
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
太陽が大きかった
太阳很大呢
Fu uh uh
呼 嗯 嗯
蜜柑色の夏休みです
蜜橘色的暑假