月詠に鳴る (feat. 藍月なくる) - Feryquitous/藍月なくる
TME享有本翻译作品的著作权
词:Feryquitous
曲:Feryquitous
降り頻る言葉に並んだ鷺の羽
绵延不绝的话语如整齐的鹭鸟羽翼
彫刻を象る為 鋭角をなぞっていく
只为模仿雕刻的手法而描摹着锐角线条
優しさは
那份温柔
私の居ない場所で機能する
只在没有我的地方发挥作用
出来ることならば
如果可以的话
ああ 霧になってしまいたい
啊啊 希望自己能化作雾霭
自分が消えてしまえば
若是我消失不见的话
どう感じるだろう
会是怎样的感觉
飛び立てるなら
如果能就此高飞
どこまで行けるのだろう
那么我又可以企及何处呢
悲しみに打ち拉がれる人が
是否有人正在被悲伤
居るだろうか
所摧残呢
眩い奈落の底へ
朝着耀眼的地狱渊底
堕ちてしまえばいい
就此无尽坠落又有何妨
月詠に鳴る
于月咏鸣响
間違いじゃないと 叫んでいる
竭力呐喊着自己并没有犯错
過ちじゃないと 歌ってる
歌唱着自己并没有过错
掛け違えないなら 奪ってでも
若是不曾有分歧 就算掠夺一切
過ちじゃないと 歌い続ける
我也没有过错 继续如此歌唱