夏しぐれ (デビュー40周年 スペシャルコンサート at 日本武道館) - THE ALFEE (ジ・アルフィー)
詞:松本隆
曲:筒美京平
君の置き手紙また読みかえし
又一次重读你留下的信
ふと見る外の雨
不经意看到窗外下起了的大雨
さよならしるして
仿佛映示着别离
ふるえた文字が
颤抖的文字
何故だかせつなくて
不知为何让人心痛不已
涙滲んだ文字が読みとれない
看不清落泪打湿了的文字
ぼくはくちびる噛んで
我咬着嘴唇
ひとり耐えるああ
独自承受
白い便箋に淋しいきみの
白色的信纸之上
横顔眼に浮かぶ
你落寞的侧脸映入眼帘
きみの哀しい気持ち
仿佛能够传达出
つたえるように
你悲伤的心情
乱れ髪のような雨
仿若乱发的雨
胸にしみる
刺痛我心
ああ
雷鳴が響けばふるえてすがる
雷鸣时颤抖着搂住我的
あどけないきみだった
那个天真无邪的你
春夏秋冬と暮した日々の
春夏秋冬曾与你共度的时光
想い出がかけめぐる
记忆萦绕不去
ララララララ
ララララララ
涙滲んだ文字が読みとれない
看不清落泪打湿了的文字
ぼくはくちびる噛んで
我咬着嘴唇
ひとり耐える
独自承受
きみの哀しい気持ち
仿佛能够传达出
つたえるように
你悲伤的心情
乱れ髪のような雨胸にしみる
仿若乱发的雨刺痛我心
乱れ髪のような雨胸にしみる
仿若乱发的雨刺痛我心
乱れ髪のような雨胸にしみる
仿若乱发的雨刺痛我心