疾走する悲しみの中で - 森永真由美 (もりなが まゆみ)
詞:かませ虎
曲:かませ虎
いつも脳裏に浮かぶは死の淵
总在脑海里浮现的是死亡的深渊
今日も見てみないフリで誤魔化す
今天也假装没看见 敷衍搪塞
いつか歴史を繰り返すのだろう
总有一天历史会轮回吧
その日怖れ生きてきた
因为害怕那一天而惶恐地活着
分かってほしいアナタに話をしたら
希望你能明白 所以向你表明后
「私も同じだよ」とただ笑った
你笑着说 我也一样的
疾走する悲しみの中
在疾驰的悲伤中
二人は戦う
两人在战斗
忌まわしい記憶
为了涂抹覆盖掉
塗り替えるために
不愉快的记忆
帰ろう鎮守府へと
归去吧 向着镇守府
海底に用はない
在海底是无事可做的
掴め無限の未来
去抓住 那无限的未来
新たな歴史刻め
去铭刻崭新历史
優しい嘘だと思っていたが
虽然觉得是温柔的谎言
いつしか信じてみたくなっていた
却不知不觉变得想要去相信了
過去には無かった確かな絆を
过去没有但如今的确存在的羁绊
今のアナタには感じる
现在你也感受得到的吧
もしもアナタが心を痛めたならば
如果你的心受伤了的话
またあの時のように
我还想再像那时一样
勇気付けたい
给你勇气
疾走する悲しみの中
在疾驰的悲伤中
二人は手を取る
两人将手紧握
時間をかけ得た絆
把花费好久时间才得到的羁绊
魅せつけろ
展现出来吧
手にせよ未知の強さ
去拥有未知的力量吧
こんなものじゃないはず
本不该是这样的
掴め無限の未来
去抓住 那无限的未来
新たな歴史刻め
去铭刻崭新历史
もしもアナタが心を痛めたならば
如果你的心受伤了的话
またあの時のように
我还想再像那时一样
勇気付けたい
给你勇气
負けられない理由が
因为有不能输的理由
二人を強くさせる
所以使两人变得坚强
忌まわしい記憶
不愉快的记忆
否定をするため
为了做出否定
帰ろう鎮守府へと
归去吧 向着镇守府
海底に用はない
在海底是无事可做的
掴め無限の未来
去抓住 那无限的未来
新たな歴史刻め
去铭刻崭新历史
海にその名を轟かせ
让你的名字威震大海