Quarter Void - D'espairsRay
词:HIZUMI
曲:Karyu
何もかもありふれた理想望み
一切司空见惯的理想希望
自分自身何者かも既に見失い
自已可能早已迷失
自ら抉る傷で増していく痛みが唯一のtightrope
自己制造的伤口增加的疼痛是唯一的钢索
無口な赫い水は何も語らず
沉默的赤水什么也没有说
Wakes up to realize I.D of myself
醒来明白自己现实的身份
自我を無くし羽根の折れた淡い悪夢
失去自我折断羽翼的浅浅噩梦
支配の種埋め込まれたマネキンの様で
将支配的种子植入人体模型
脈打つ赤い傷に鼓動沈めて不安を噛み砕き
心跳沉浸红色伤口 咀嚼着不安
餌食にされる前に釘を刺しては
在给予饵食之前 将钉子刺入身体
Wakes up to realize I.D of myself
醒来明白自己现实的身份
枯れ果て心の無い 灰に包まれた空の下
枯萎的心 灰色笼罩的天空下
見失った声は数えきれない
迷失的声音数也数不尽
闇に吐いた罵声達は陽を浴びずに
黑暗中吐露的咒骂声沐浴在阳光下
線を創る蟻の様にただ従うだけ
像排成一条线的蚂蚁那样只要服从
脈打つ赤い傷に鼓動沈めて不安を噛み砕き
心跳沉浸红色伤口 咀嚼着不安
餌食にされる前に釘を刺しては
在给予饵食之前 将钉子刺入身体
Wakes up to realize I.D of myself
醒来明白自己现实的身份
繋がれたその躯で羽ばたく事を忘れたなら
如果相连的躯体忘记了展翅高飞
その先には逃げ場は何処にも無い
前方无处可逃
たとえば絶望に堕ち
如果坠入绝望
足下が闇に覆われても
脚下被黑暗笼罩
その腕には消えない光がある
那双手臂拥有不会熄灭的光芒
時間を繋ぎ合わせ最果てに待つエピローグ
时间尽头等待的结局
燃え尽き
是燃烧殆尽
終わりが荒れ果てた声でも
即使结局是荒芜的声音
枯れ果て心の無い 灰に包まれた空の下
枯萎的心 灰色笼罩的天空下
失くしていた自分を今解き放て
现在解放迷失的自己
Hardship over この声は
苦难结束 这声音
まだ見ぬ彼方へと向かう
传向还未见的前方