十五の頃(紅梅集) - 山口百惠 (やまぐち ももえ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作詞:山上路夫
作曲:佐藤勝
風に舞い散る
随风飘舞散落的
紅梅の花
红梅花瓣
あなたは その手で
你曾用那双手
受けとめていた
轻轻将其接住
できるものなら
若有可能
花びらに
愿化身为
なってみたいと 胸熱く
片片花瓣 在炽热的心跳中
ひそかに夢見た
暗自怀揣着憧憬
十五の頃よ
十五岁那年的时光啊
遠い故里から
从遥远的故乡
大学生で
作为大学生
隣りの二階へ
搬来隔壁二楼
あなたは来たの
与你初次相遇
いつも妹あつかいで
你总把我当作妹妹看待
喧嘩ばかりを
虽然时常争吵拌嘴
してたけど
但心中已然
仄かに芽生えた
萌生出朦胧情愫
少女の恋よ
少女的恋情啊
庭に咲いてる
庭院里盛开的
紅梅の花
红梅花朵
こぼれて散っては
零落飘散时
溜息つくの
总会轻声叹息
あまり大きな願いごと
过于宏大的心愿
こわれやすいと 知ったのよ
原来最易破碎 我终于明白
ゆく春 惜しんだ
那逝去的春天
十五の春よ
令人眷恋的十五岁之春啊