蒼い繭 (アオイタマゴ) - little moa
词:覚和歌子
曲:岡田徹
森が眠りについた朝
在森林仍旧沉眠的早晨
煙が空に引いた尾と
烟雾在天空中画下轨迹
地平線とが交差して
与地平线相互交叉
銀の十字をこしらえた
形成了银色的十字
海が眠りについた朝
在大海仍旧沉眠的早晨
月は待つのを終わりにした
月亮也停止了等待
満ちては欠ける揺り籠を
将那圆了又缺的摇篮
祈りの代わりに
代替祈祷
差し出した
献给你
あれば最後の天使
那是最后的天使
あれが名残のホルン
那是惜别的号角
孵らない蒼い繭
无法孵化的苍白虫茧
微笑を無くしても
失去了微笑
星が眠りについた朝
在星辰仍旧沉眠的早晨
せめてもの空
至少这天空
曇り空
布满云彩
神様がいた時代には
在有着神明的时代
濡れて光った庭の莓
潮湿而发亮的庭院里生长着草莓
いつか逢える日の約束して
约定好终有一天会相见
あなたを忘れない
无法忘记你
あれば最後の天使
那是最后的天使
あれが名残のホルン
那是惜别的号角
孵らない蒼い繭
无法孵化的苍白虫茧
微笑を無くしても
失去了微笑
星が眠りについた朝
在星辰仍旧沉眠的早晨
せめてもの空
至少这天空
曇り空
布满云彩
神様がいた時代には
在有着神明的时代
濡れて光った庭の莓
潮湿而发亮的庭院里生长着草莓
いつか逢える日の約束して
约定好终有一天会相见
あなたを忘れない
无法忘记你