TW - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
詞∶石川智晶
曲∶石川智晶
この世界の単なる敗者で
如果这个世界上仅仅是失败者
いられないのなら
不再被需要的话
両耳ふさいで
那么捂住两耳
闇雲に暴走すること
在乌云下狂奔
本線から踏み
或者离开主线
外していくこと
走上独径
それこそ健全じゃないか
那才是正常的事 不是吗
I'll try to keep in contact with you
我会努力与你保持联系
紫の花が持っている
手持紫色的花
咳き込むような正義感を
彰显犹如猛烈咳嗽一般的正义感
毛嫌いする雑草らは
让人讨厌的杂草
そのまやかしを
仿佛要将那欺骗
飲み込むように
吞咽下去一般
我を忘れて生い茂る根も
忘却自我繁茂生长的根
片っ端から根こそぎむしる
依次将它们连根拔起的
この両手も
这双手
それを誰が喜ぶというの?
又会为谁而感到高兴呢
この世界の単なる敗者で
如果这个世界上仅仅是失败者
いられないのなら
不再被需要的话
両耳ふさいで
那么捂住两耳
闇雲に暴走すること
在乌云下狂奔
本線から踏み
或者离开主线
外していくこと
走上独径
それこそ健全じゃないか
那才是正常的事 不是吗
I'll try to keep in contact with you
我会努力与你保持联系
I'll try to keep in contact with you
我会努力与你保持联系
なまぬるい雨がどこまでも
微微温热的雨始终
不快指数を
将不快指数
無情に上げ
无情地升高
窓の外に赤いクレーン
窗外红色的起重机
足場取られた
不就像失去立足之处的
自分じゃないか?
自己吗
そこからじゃないと
如果不是从那里开始的话
抜け出せないもの
就无法自拔
生まれてこない何か
那为何还要生长出来
濡れた床にはもう
湿漉漉的床上
言葉が並べられる
已经排满了的言辞
独り静かに戦うことから
独自静静地战斗
この世界を語らせないように
为了让世界静默无语
音を立てずなぜか
不发出任何声音
触らないように
也不碰触任何东西
光でも暗闇でもない
没有光明也没有黑暗
平然とあり続ける形から
安然地保持这样的状态
確実にスライドしていく
真真切切地这样下滑而去
駆け抜けるのでもなく
不会奔跑
決して逃げるのでなく
也绝不会逃走
一番の真実の種はたぶん
第一颗真实的种子大概
掘り返されないように
被深深地
地下深くに埋められている
埋藏在无法挖掘的地下
ドアを叩けよ
叩响那扇门吧
時に激しく
是不是可以猛烈地敲响
交互に点滅しては
交替点亮又熄灭
やがて消える
片刻后消失了
それは怒りなのか
那难道是愤怒吗
それとも感情さえも
还是连情感
操れない
都不能控制呢
このもどかしさなのか
这样是不是让人焦躁
体中の微熱が
体内的温热
冷めないのは
无法冷却
廃屋に置かれたまま
停留在荒废的屋子里
忘れ去られても
却不舍得离开
自分の痕跡を
那是因为想留下
残したいからだ
自己残存的痕迹
この世界の単なる敗者で
如果这个世界上仅仅是失败者
いられないのなら
不再被需要的话
両耳ふさいで
那么捂住两耳
闇雲に暴走すること
在乌云下狂奔
踏み外していくこと…
或者离开主线走上独径