星だけが知る - 丰永利行 (とよなが としゆき)/沢城千春 (さわしろ ちはる)/高桥直纯 (たかはし なおずみ)
词:Daisuke Iwasaki
曲:MIKOTO
编曲:久下真音
La la la la la la la la
La la la la la la la la
La la la la la la la la
La la la la la la la la
I love you no matter what
I love you no matter what
I love you no matter what
I love you no matter what
街の中で 雨模様に霞む笑顔に
街道中 在阴天下露出的朦胧笑容面前
耐え切れず
无论如何也 无法忍耐地
目を背けてどうしても
闭上双眼
ずっと
一直
ずっと
一直
一緒だよね
要在一起哦
きっと
一定
きっと
一定
約束だよ
要约定好哦
胸が切り裂かれる
胸口像快被撕裂了
罪な言葉も信じてたよ
即使无情的话语也会相信着
悼んだ花も美しくて
哀悼之花 如此美丽 天真稚嫩地 寄于手中
手を預けて無邪気に
天真稚嫩地 寄于手中
そっと
悄悄地
そっと
悄悄地
一生傍で
一生都在你身边
じっと
一声不响地
じっと
一声不响地
抱きしめたい
想要抱紧你
愛は苦しすぎる
恋爱实在太过痛苦
信じる事でしか上手く
只要愿意相信
伝えられない
才能很好地传达
僕が僕でいられるのは
我能做我自己
君がいるからだって
是因为有你在
今すぐ
立刻
抱きしめたくて
想要抱紧你
抱きしめたくても
即使想要抱紧你
抱きしめられない
却无法做到
「君のことを」
“对于你”
「今も」
“此刻也”
「愛してるのに」
“一直爱着”
星だけが知るふたりの涙
只有繁星知道 彼此的眼泪
宇宙にかかる
向着宇宙悬挂的
あの河で流してみようよ
那条河流去
支え合い愛し合うこと
相互支持彼此相爱
「不確定」を誓うことで
对“不确定的事情”发誓
生きてこれたんだ違うのかい
活着便是如此 难道不是吗
独りで生きる様に
独自一人生存
そのカラダは出来ていない
这副身躯已无法办到
もう一度だけ
如果还能够
出会えるから
再次相遇
I love you no matter what
I love you no matter what
I love you no matter what
I love you no matter what
影を睨んで固まりかけた
注视着影子凝聚成一块
誰かの所為にしたいけれど
尽管是为了某人愿意做的事
月が咎め目覚めたよ
但是月亮却责备道该清醒了
もっと
更加地
もっと
更加地
失笑してよ
不由得笑着
ハッと
突然
ハッと
突然
するぐらいに
转瞬之间
いつも泣きそうだね
总是一副快要哭泣的模样呢
愛されたい気持ち
想要被爱的心情
今も感じてるけど
如今感受着
君が君でいられるのは
你能做你自己
僕がいるからだって
是因为有我在
ふたりが
你我两个人
赦し合えれば赦しあうほどに
越能相互宽容
赦せなくなるよ
就越无法宽容
「教えて」
“告诉我”
「どうして」
“为什么”
「泣いてるの」
“在哭泣呢”
風に孕んだふたりの蒼さ
微风孕育着两人的青春
夢を求めたあの丘に
追求梦想的那个山丘
捧げてみようよ
试着将它献给你
誓い合い愛し抜く事
相互起誓永远相爱
「可能性」に祈ることで
对着“可能性”祈祷着
進めるはずだから今を満たし
应该前进 满足当下
未来を嘆く為に
因为感叹未来
このナミダはあるんじゃない
才会流泪不是吗
もう一度だけ
想要再一次
信じあおう
相信彼此
「このまま
“就这样想要爱你
愛したくても愛し合えないの」
却无法彼此相爱”
そんな台詞を
这样的台词
「もう二度と」
已经不会再
「言わせない」
说第二次
「そうだろう」
对吧
星だけが知るふたりの涙
只有繁星知道 彼此的眼泪
宇宙そらにかかる
向着宇宙悬挂的
あの河で流してみようよ
那条河流去
支え合い愛し合うこと「不確定」
相互支持彼此相爱
を誓うことで 生きてこれたんだ
对“不确定的事情”发誓
風に孕んだふたりの蒼さ
微风孕育着两人的青春
夢を求めたあの丘に
追求梦想的那个山丘
捧げてみようよ
试着将它献给你
誓い合い愛し抜く事
相互起誓永远相爱
「可能性」に祈ることで
对着“可能性”祈祷着
進めるはずだから今を満たし
应该前进 满足当下
独りで生きる様に
独自一人生存
そのカラダは出来ていない
もう一度だけ出会えるから
再次相遇
出会えるから
如果还能够再次相遇
I love you no matter what
再次相遇
I love you no matter what
I love you no matter what
I love you no matter what