蒼穹ノ旗 (苍穹之旗) (《薄樱鬼 第二章 士魂苍穹》剧场版主题曲) - 吉岡亜衣加 (Yoshioka Aika)
词:森由里子
曲:デワヨシアキ
眩き天を仰げば其処に
仰望耀眼的天空
見ゆる鮮やかな面影
看见那处印象鲜明的面容
想ひ出じゃない今もなを
并非回忆
はためく御旗は心に
随风飘舞之御旗 如今依存在心
躊躇ふこともせずに
从未有一丝踌躇
舞い散る桜が如く
宛如凋零散落的樱花
昏き真昼の闇
于昏暗的正午的黑暗中
急ぐ背中追ってゐたあの日
匆匆追随那些背影的日子
此の命よりかけがえのなき
倘若把这份连性命也无法取代的慕情
慕情を愛と呼ぶのなら
称作为爱
ずっと愛し抜く
我会永远爱着你
ああ逢えなくなっても
啊 即使无法相见
強く
此情也矢志不渝
清けき天よ其処に居ますか
是在那片清澈的天空上吗
遙か懐かしき人達
那些遥远而怀念的人们
泪を拭いて名を呼べば
拭去泪水 呼唤名字
たなびく集いし光が
密布而集的光芒
散り逝く花が残す
凋零消逝的花残留下
明日の種の如くに
明日的希望的种子
乱る時代憂ひ
忧虑着乱世
駆けし姿伝えやう未来へ
奔驰之姿 向未来传达
其の志其の魂を
那心愿 那灵魂
私がきっと語り継ぐ
我必将其流传于世
いつか此の世から
即使终有一天
そう私が消えても
我会于此世上消失
永遠に
永远
果てなき天を仰げば其処に
仰望无尽的天空
映る愛おしきあの日々
那处倒映着爱怜的那些日子
さよならはない悠久に
不说再见
生きてる絆は心に
长存之绊永存于心
今年も繚乱と桜咲く此の国
本国之樱今年依然缭乱绽放
あの日
犹如燃烧着
散華した花のかたみのやうに
那天的
燃ゆる如く
凋零之花的遗物
眩き天を仰げば其処に
仰望耀眼的天空
見ゆる慕はしき面影
看见那处的怀念的面容
想ひ出じゃない今もなを
并非回忆
はためく御旗は
随风飘舞之御旗 如今依然
果てなき天を仰げば其処に
仰望无尽的天空
映る愛おしきあの日々
那处倒映着爱怜的那些日子
さよならはない悠久に
不说再见
生きてる絆は心に心に
长存之绊永存于心 永存于心